JO1の日韓メイクを画像で比較してみた!日本はダサいって本当?

11人組の日本のグローバル男性アイドルグループ『JO1』。

JO1は、韓国人アイドルグループと思われがちですが、実は全員日本人なんです!

その理由の一つとして、韓国メイクだからではないかと言われています。

今回は、JO1の日韓メイクを画像で比較していきます!

Sponsored Links







JO1

JO1って?

オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」により、選び抜かれた11人組の日本のグローバル男性アイドルグループ『JO1』。

 

この投稿をInstagramで見る

 

JO1(@official_jo1)がシェアした投稿

https://www.instagram.com/p/CIs7rwbpqWX/

『JO1』というグループ名には、「PRODUCE 101 JAPAN」で一緒に夢を目指した練習生たちが、“1つになって世界の頂点を目指していく”という意味が込められているそうです。

所属事務所は、韓国のCJ ENMと日本の吉本興業の共同設立した会社『LAPONE(ラポネ)ENTERTAINMENT』。

公式ファンネームは『JAM』(ジャム)。

2020年3月4日に、デビューシングル『PROTOSTAR』をリリースしデビューを果たしました。

2020年11月19日には、『MTV VMAJ 2020 -THE LIVE-』に出演し、「ライジングスター賞」を受賞、今後の活躍が期待される新人アーティストに選ばれました。

2020年12月6日には、アジア最大級の音楽授賞式『Mnet Asian Music Awards 2020』に出演し「ベストニューアジアアーティスト賞」を受賞、日本以外の国からも注目を集めました。

2021年2月20日には、オンラインライブ『JO1 Live Streaming Concert 「STARLIGHT DELUXE」』も行われ、チャットを通じてファンとの会話を楽しみました。

今後は、更に活躍の場を広げてくれるのが楽しみですね!

Sponsored Links



JO1の日韓メイクを画像で比較!

早速、JO1の日韓メイクを画像で比較していきましょう!

pic.twitter.com/bOwWolFDIt

pic.twitter.com/dWAownmpJ4

pic.twitter.com/RnKzH0TlBB

こちらは、2020年7月の時の写真になります。

カラーコンタクトを入れていたり、濃い色のアイシャドウが入っているメンバーもいるようですが、基本的にはナチュラルなメイクになっています。

韓国人アイドルという感じはしませんね。

pic.twitter.com/x0I62De3Fs

また、日本の番組に出演する時も、ナチュラルなメイクの印象がありました!

pic.twitter.com/oEIWq3kNst

pic.twitter.com/NJu43scdHz

pic.twitter.com/NJu43scdHz

こちらは、2020年11月の写真になります。

前の写真と比べると、目元がハッキリし肌も艶のある白い肌になっている感じがしますね。

pic.twitter.com/z4VY4AhOaE

pic.twitter.com/cEsUP1TmdN

pic.twitter.com/uju7QlT0Ni

pic.twitter.com/9oYNoDu7jq

そしてこちらが、2021年2月の最新の写真になります。

一目で韓国メイクと分かるぐらい、メイクが変わっていますね!

目元や口元のポイントメイクや、肌の白さなど、完全に韓国メイクと言えますね。

特に、豆原一成さんや川西拓実さんは、元々の顔立ちが日本人らしい可愛い顔立ちでしたが、韓国メイクをするだけでかなり雰囲気が変わり、男らしいイメージに変わっています。

Sponsored Links



日本人はダサい?

このように、日韓メイクを画像で比較してみましたが日本のメイクは韓国メイクと比べダサいのでしょうか?

まず、簡単に日本と韓国のメイクの違いをご紹介していきます。

  • 日本メイクの特徴

日本は、ナチュラルなメイクが特徴的になります。

目元や口元などのポイントメイクはあまりせず、肌のコンプレックス(肌荒れ・青髭・くま)などを目立たなくさせるような、清潔感のあるベースメイクを中心にしていきます。

日本は韓国と違い、男性がメイクするというイメージも少ないので、化粧をしてるとバレないような、自然なメイクをすることが多いようです。

  • 韓国メイクの特徴

韓国は、顔のパーツ1つ1つを目立たせるようなメイクが特徴的になります。

目元は、カラーコンタクトやアイラインでハッキリさせ、口元はリップを塗り血色がよく見えるようにします。

また、韓国メイクはベースメイクが1番重要と言われており、艶のある白い肌が特徴的ですね!

しかし、濃すぎても変になってしまうため、韓国メイクはテクニックが必要になります。

このように、日本では、男性が日常的にメイクをするという習慣があまりないため、いざメイクをしようとするとうまくいかず、ダサくなってしまうのではないでしょうか?

また、日本の男性は化粧映えしない顔立ちの人が多いのかもしれません。

それに比べ韓国は、美容大国とも言われているほど男女共に美意識が高いため、一般の人でもスキンケアやメイクをしている人が多いようです。

そういう差から、日本人のメイクはダサいと言われてしまっている気がします。

Sponsored Links



まとめ

いかがだったでしょうか?

日本と韓国のメイクは全く違うことが分かりましたし、JO1のメンバーもかなり韓国アイドルに近づいている気がしましたね!

今後もどのように、メンバーが成長し変わっていくかが楽しみですね!

最後までご覧いただきありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です