チョスンヨン(X1解散)今後の活動はどうなるのか調査!ウィエファからグループデビューorソロ転向?

X1の解散で各メンバー休息をとると発表していますね。
チョスンヨンもその1人です。

プエクに出演し70位台からグイグイ急上昇していく感じにこれこそプデュの醍醐味と感じたのがまだ記憶に新しいです。

彼は、オールラウンダーであることをプデュの中で証明しました

特に今後の注目が期待されるメンバーのうちの1人ですね。

だって多才ですもん!

歌、ラップ、ダンスとセルフプロデュースの上手さ
パワー系のメンバーでありながら、イケメンで経歴もイケメン

現事務所ウィエファからソロでデビューするのか?
はたまたグループとして再デビューするのか?調べてみました。

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チョスンヨンプロフィール

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Long time no see.

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名前 チョスンヨン(조승연)
出身 韓国
生年月日 1996年8月 5日
身長 183㎝
体重 65㎏
血液型 O型

すでにデビューしていたメンバーで経験者としてプデュに参加しました

圧倒的に知名度が低く、普通に練習生かと思っていました。

最初の印象だけでいくと、おちゃらけた雰囲気のムードメーカー

同性からの支持と同時に、女子からもモテそうなこの感じは

ずっちーな案件とでもいいましょうか?

チョスンヨンの人気が上がるきっかけになったのは、ポジション評価の時仕方ないと受け入れる感じが最高にかっこいいですよね。

そりゃデビューしてるメンバーですから、1年間練習してただけとは全然違うんですよ。

それをひけらかすわけでもない。

そして、自分の経験からの才能を教えてる感じ。

いや、人間できてるなと思わされることが多いんですが、きっと辛い思いをしてきたからなんでしょうね。

爆モテの理由が、見た目だけじゃなくて中身まで入ってくる

途端に理想のタイプとして出来上がりますが
こんな人は現実では一切みたことがありませんね。

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チョスンヨン(X1解散)今後の活動はどうなるのか調査!

X1が解散して、ユニット活動もあるんじゃないかと噂になっていますが

結果的には、「そのような話は一切ない」とばっさりきっているメディアもいますし

メンタル的にも何も考えられない状況なのでしょう。

個人の気持ちに託されたわけではなく、所属事務所同士の話し合いの結果なので
個人の意見を聞く隙間すらなかったと感じます。

解散後インスタグラムを更新していますが、まずは活動できない気持ちの謝罪

とにかく本人たちに難の問題もないので、謝罪をする意味は何?

所属事務所のウィエファでは「UNIQ」というグループのメンバーです。

元々ウィエファが中国のエンタメ会社なので
UNIQのメンバーの中にも中国人メンバーがいるのですが
中国でタレントとして活動している状態で

スンヨン含む2名の韓国人メンバーがいて
その1人も中国の番組に出演したりと

チャイナメインの活動なんですね。

このチャイナメインの活動になってくると何が問題って
いくら韓国でデビューしていても、韓国のメディアに出演しないと
すぐに忘れられてしまうということ。

なので、チョスンヨンも自分の再起のために
プデュに参加したんでしょうし、自分のできる範囲で「ソロ活動」も行ってたんですよね。

現在もウィエファに所属していますが契約年数とかも考えてくると
事務所離脱も考えられなくもない。

そもそもソロでもできるポテンシャルの持主なので、ソロに力えを入れていくような気もしないでもない。

年齢的にも23歳で若いので、また再デビューでもいけるし
難しい判断になりそうです。

あとは事務所との話し合いによって変わってきそう。

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ウィエファからグループデビューorソロ転向?

ウィエファって、中国では有名な芸能会社なんだそうです!

わかりやすく表すと、韓国の3大事務所SM,YG,JYPのような感じ。

韓国にも支社を置いてるけど、どうしてもメインは中国になりがち。
うーん、プデュシーズン2に出演してたアンヒョソプとウィウンが所属していて
名前もまぁ知られてるんですけど、この2人とスンヨンがグループを結成することは
全然想像がつきません。

カラーが全然違います。

また新しい練習生とのデビューも想像つかないんですよね。
スンヨンのレベルに練習生が合わせれるわけがないし

交友関係も広いので、外部のアーティストとコラボしていくのが
1番ぴったりはまるかな。

スンヨンの色が濃すぎて、どうもソロ活動が合ってるんじゃないかな。
と何度考えてもX1の解散が残念すぎるんですよ

存在自体オシャレで、曲のテイストも大衆にも受け入れられやすそう。

これとか、まんまオシャレ
ラップの時には感じられない魅力。

歌もいけるしこのままソロ活動が1番濃厚だと思います。Sponsored Links

まとめ

オールラウンダーは、どんな場所にいっても
残っていけるという強みをもっていますよね。

特にチョスンヨンは、プエクのトレーナー陣にも
「できないこと何なの?」って言われるくらい
デビューに値しているメンバーだったので

グループデビューよりは、個人の強みを活かして
ソロ活動が濃厚かと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございます!

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