二十五、二十一(25、21)全話ネタバレ考察・あらすじも!韓国の反応や評判はどう?

2022年2月12日より韓国のTVNで放送されるのが
キムテリとナムジュヒョク主演

【二十五、二十一】

今回は、各16話のネタバレと考察やあらすじを解説していきたいと思います!

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二十五、二十一

ナムジュヒョクとキムテリが出会う!
キムテリさんのドラマ出演も久しぶりなのでは?

キムテリさんに関してはBTSの大ファンということと
ミスターサンシャインへの出演で話題になったということくらい?
ドラマは今作がなんと3作品目と出演数でみてみると少ないんですよね。

ナムジュヒョクは、ネットフリックスで放送された
『スタートアップ』以来の主演で、これまた青春が似あう青年役はナムジュヒョクしかいないなと思わされますね。

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二十五、二十一(25、21)全話ネタバレ考察・あらすじも!

全話ネタバレ

この部分▼▼をクリックすればネタバレが開きます!

▼1話▼

1話では、現時点での設定からバレエが好きなヒドの娘はコンクールで勝つことができず
相手の演技を見て諦めて家に帰ってきます。

勝つことができず、おばあちゃんの家に帰った日殿娘が目にするのが
お母さんのフェンシング日記!
そこから過去の物語へ!

時代は、1998年7月IMFの頃、ヒドは高校生のフェンシング選手
しかし、IMFのため部活の予算が削られ、フェンシング部が廃止になるときいてしまいます。
ヒドにとっては、フェンシングが夢だったまるで青天の霹靂

ヒドのフェンシング日記には、その子という表記がありました。
その子こそ、オリンピック選手金メダリスト、コウリム選手
なので、ヒドもウリムがいるテヤン高校に転向できるようお願いします。

なぜならウリムがいるなら、フェンシング部は廃止にならないから。
しかし、もう無理だから勉強させられるように母親に言われてしまいます。

イライラしながら、学校へ行く途中に新聞配達をしているイジンと鉢合わせ
ぶつかってしまい、像にぶつかってしまいます。イジンは特に何も言わず
ヒドは、正直に母親と喧嘩してイライラしてたことを話します。

ここで終わりだと思った2人ですが、漫画喫茶などでも鉢合わせ
イジンはお金を稼ぐのに必死の状況。

テヤン高校に転向したヒドは、なんとかフェンシング部への入部を試みるのですが
失敗します。さらには、ナイトクラブにまで出かけますが
またそこにイジンが、イジンは心配して代わりにお酒を飲むなど
ヒドを助けます。

▼感想▼

いやいや、そこまでイジンと出会うならもうそれは
25歳にならなくても恋愛が始まりますよね。

韓国ドラマっぽい始まりで、すでにクラブでお酒を飲むナムジュヒョクにキュンですね

▼2話▼

テヤン高校に転向してきたヒド!
ムンジウンユリムに対してのオタク力を発揮するヒド

同じ教室の班長、スンワンが学校内を紹介してくれます。
スンワンは、イジンが済む家主の娘だということを知り
遂にユリムとの対面を果たします。

他の生徒には優しいユリムですが、ヒドにだけかなり冷たい様子。
そう過去にはユリムはフェンシング大会で負けた経験があり
その時からよくない記憶があるようです。

イジンとユリムは顔見知りの仲で、ユリムがイジンに好意を抱いているようです。
久しぶりに再会したイジンとユリムの姿をヒドが見かけます。

ヒドは知らないふりをして、通り過ぎ
イジンはヒドが待つバス停へ向かいます。
バス停で2人は付き合うのか聞くヒド

場面は変わり、テヤン高校ではヒドとユリムの練習試合が繰り広げられます。
ユリムが圧倒的に勝つと信じていたが、ヒドが勝ちます

そこで初めてジウンとユリムが挨拶をかわします。

イジンはかつてテヤン高校で有名だった放送班長
IMFの影響で経済的に苦しくなり、かつての性格からかけ離れています。
兵役へ入隊することになったイジンですが
父親が経営する会社が不渡りになり家庭の事情により除隊することになります。

借金取りがイジンの家に押し入り
父親の居場所を怒鳴りつけます。それをみていたヒド

ヒドは、お金をイジンに渡そうとしますが
受け取らないイジン、そして話しを始める2人

2人でいるときは幸せになろうと秘密を作るのです。

ジウンとユリムはどんどん距離が近づいていきます

しかし、イジンに気のあるユリムとヒドは、イジンの前で言い争います。

ユリムはどうしてもヒドを受け入れることができません。
ヒドは周りの人間関係がうまくいかず逃げてしまいますが

イジンはそんなヒドを心配するように

▼感想▼

ユリムとイジン、そしてヒドの3角関係が始まりますね。
どうみてもイジンはヒドなのですが、秘密を作ってしまったからには
さらに、ヒドとくっつくフラグですよね。

3話も楽しみです

▼3話▼

イジンとヒドはトイレのパスワードを共有するほど仲よく距離が近づきます。
2人でいるときは、幸せな仲でいようと決めるイジンとヒド

コウリムのことを好きなジウンは、わざとヒドに教科書を渡し
ウリムと一緒に、廊下に立たされることになります。

ジウンと家族が経営する?宿舎に住んでいるイジンを
放送部の先輩だと気付いたジウンはヒドに相談を持ち掛けます。
イジンは優しいから大丈夫だと言ってあげるヒド
その日、フルハウス12巻が戻ってくる日でもありました。
ウリムとヒドは、自分が借りるためにダッシュします。

ウリムはイジンに頼まれ、12巻を抜いておくのですが
ヒドにばれてしまいます。そこに入ってくるユリム
決着のつかない12巻の争いをイジンによって決めて貰おうとする2人

結局このレンタル店の常連である、ヒドに12巻が渡されるのです。

ウリムはイジンの初恋は自分じゃなかったのか?と聞くと
君の初恋は僕のスポーツカーだったんじゃないのと聞イジン

ユリムがまたイジンに想いを寄せているのでは?

ヒドはフェンシングで26位という成績でしたが
ヒドより上位2名が棄権することで、国家代表の枠にヒドが入ります。
この知らせをイジンに言いたいヒドは、伝えるためにイジンの元へ行きますが
その道なりに、イジンの行方を伺う男の人と出会います。
借金取りだと思ったヒドは、イジンに隠れるように仰ぎますが
実はイジンのお父さんでした。

バスターミナルまで走り、父親に会うことができたイジン
自分のせいだと思いこむヒドは、周辺を探し回ります。
戻ってきたイジンは、ヒドの様子をみて驚きます。
ヒドは何も履かずに走り回っていたからです。
それをみたイジンはヒドを心配します。

2人3脚で一緒に帰るイジンとヒド

国家代表選手になりたいヒドはコーチに夜間練習や週末も練習したいと頼みこみます。
その熱意に負けるコーチ

ヒドのために強化できる特訓内容を言い渡し行います。

もちろんフェンシング部では、ヒドだけ贔屓していると言われますが
コーチは、ヒドが言い出したこと。
反対に、自主練を言ってこない他の生徒になぜそうしない?聞くコーチ

先輩がやってきて嫌なことをユリムとヒドに言いますが
すいませんと受け流すユリムに、なぜ謝るのかというヒド。

ユリムはヒドに対して
実力が曖昧だとそうなってしまう。
圧倒的な実力を持っているとむしろ誰でも嫌がるものだという言葉にヒドはショックを受けます。

感情を隠したまま、フルハウス12巻を返しにいくヒドの表情を見て
何かあったと悟り聞くイジンですが「ユリムが間違ってる」とだけいいます。
ユリムとも知り合いのイジンは何も言いません。
ヒドは出ていってしまいますが、イジンが追いかけて
「そんなこといって気分が晴れるのか」と話ます。

自分の気持ちをわかってくれないと感じるヒドは期待しすぎたんだと言って
家に入ります。

チャットでやり取りしている相手に相談すると
君は間違ってない!と言葉をもらい元気になるヒド。
しかしその相手はユリムだったのです。

▼感想▼

予想通り、ペンメ(チャット)の相手はユリムでしたね!
これぞ韓国ドラマ!
友情も恋愛も勝ち取っていくのでしょう

▼4話▼

ユリムとヒドは、互いを無視するようになります。
ヒドから挨拶をしてたけど、もうそんなことはしません。

コーチが特訓で行うようにとダンスを教えられますが
難しくジウンに頼るヒド
ジウンは助けてあげる代わりにユリムのロッカーにジュースを入れるよういいます。
それをやってあげるヒド

新人社員の面接に向かう前に、兄弟を預けてる叔母さんの家に向かうイジン
スポーツカーがまだ売りに出されておらず、おばさんの家にあったと知るイジン

夜間練習で先輩に立てついたとコーチの耳に入りま呼び出されるヒド

面接で不合格になり戻ってくるイジン落ち込む気持ちを胸に家の前に座るイジン
ヒドと鉢合わせします。

その会社が悪いんだと言ってあげるヒド

悲劇を喜劇に変わればいいとアドバイスをします。
私も今日コーチに怒られたことをイジンに話し
お互いに慰めあう2人、その間に眠ってしまうイジン

「今日面接に落ちました。触らないでください」というメモを貼り
ブランケットをかけてあげます。
そのまま帰るイジンですが、周辺住民に面接が落ちたことがばれるイジン

次の日、コーチの助言により先輩へ謝りにいくイジン
これからは一緒に夜間練習しましょうと言い
やりたいようにすればと先輩に言われます。

一安心したヒドですが、帰り道でヤンキーに会います
傘も持っておらず、爆速で逃げるヒド
オートバイで追いかけるヤンキー
そこにスポーツカーを取りに来たイジンと会います。
スポーツカーに乗せてあげるイジン(きゅんです)

その後、ヤンキーから離れデートのような時間を過ごす2人
面接に落ちた件で近所に知られたけど笑ったというイジン
急に雨が降ってきて喜ぶヒドで家に入るイジン

その時、おかずを持ってくるジウンとユリムと鉢合わせする4人
嫉妬するユリム

そこで一緒にご飯を食べることになりました。

コーチからなぜダンスを練習するように言われたのか悟るヒド

コーチは、見る目を養うようにいいます。
そうすれば、客観的に見れるようになると助言します。
その夜コーチと試合をしますが、負けてしまうヒド
なぜ負けたのか?負けると思って怖がって怖がっているのが相手にばれたのが問題だというコーチ
だから自信というものは大事なんだというコーチ
自信を持つためには1日1日忠実さが大事。

その夜明かりがついている体育館にイジンが訪ねてきます。
バナナミルクを持って。体育館の中で気になることをお互いに聞き合う2人
いい感じです

そこでフェンシングをしてみることになった2人
勝った人の願いを聞くことにフルハウス13巻で釣って勝ったイジン
願いは後でいうといったイジン
そして応援してると言ってあげるイジン(きゅんです)

▼感想▼

なぜ付き合ってと言わない!
もうこのキュンが韓国ドラマの良さなんですよね。
たまりません。イジンみたいな男子いませんか?(いません)
国家代表になれるのか?2人の恋の行方が気になります

▼5話▼2/28UP

体育館からの帰り道、イジンはヒドを家まで送ります。
ヒドは、イジンの俺の言葉でいい言葉を思い出してほしいという言葉を胸に
自分のフェンシングの剣を差し出し、気を付けて帰るように言います。

その話を聞いていたお母さん。
男と遊ぶために転校させたんじゃないと怒られ
明日の試合では、あなたのために勝つんじゃないけど絶対に勝ってやると言い負かします。

試合当日、どんどんと勝ち進んでいきます。
決勝の相手は手ごわいですが、コーチは新人が1番分からないから
ヒドは脅威なはず。自分のフェンシングを見せつけるように言います。
相手は策士で試合が不利に働くと、何かと状況を打破しようと難癖をつけてきます。

それを見たコーチは、相手の策略にのらないように指示。
私があなたを信じてるという言葉に自信をもって見事代表入りに。
それをアナウンス部で聞いていたのがヒドのお母さんです。

一方イジンは、弟の学校に父親の負債者がやってきて
父親がどこにいるのかからまれます。その連絡を受けたイジンは
ヒドの試合ではなく弟の元へ駆け付けます。

そのまま警察に連行され、父親の経営について聞かれ
場所をあとにするイジンとイヒョンですが、ポケベルを取り上げ
ゴミ箱に捨て、そのまま引っ越しを決意するのです。

その夜、コーチとの打ち上げに
その場所に代表団とユリムもやってきます。
しかし、一向に距離は縮まらず。トイレでユリムはヒドにおめでとうと伝えますが
代表になったら初めて声をかけてくれるのねとクールに驚きますが
私はあなたのライバルになることが1番の目標と言い切ります。

次の日、代表に決まったことをイジンに伝えるべくレンタル屋に向かいますが
イジンが辞めたと聞きます。
家に向かいましたがだれもいません。大家のお母さんを待ち事情を聞くことに
今日で出ていったと聞いたヒドとユリムはかなり悲しげな表情に
ヒドは、ユリムにポケベルの番号を聞きます。
ユリムはヒドに教え、連絡があったら教えてほしいといいます。

イジンが向かったのは、母親の弟、おじさんの家でした。
母親と再会したものの、イヒョンは田舎町といって不満も。
漁港で働くことになったイジンは、友達と学校帰りのイヒョンの話を聞いてしまいます。

大学に通いスポーツカーに乗っているウソの話の内容でした。
家に帰るなりイジンはイヒョンに漁港で働く自分が恥ずかしいのかと聞きます。
ウソをつく意味がわからないと。イヒョンのためにここにきたというイジンに
イヒョンはここに連れてきたのは兄さんで自分を言い訳にするなと言い放ち

イジンは家を出ていきます。たばこを吸ってるところをおじさんにみられ
ケンカした内容を聞かれますが、公衆電話に立ち寄りポケベルの電話にヒドがいれたメッセージを何度も聞きかえします。

ヒドもまた代表団入りし、下宿先に向かいますが
ユリムと同じ部屋に。ユリムはいびきかかないでといいますが
実際はユリムがうるさく、ヒドはイジンの放送部のテープを聞き眠りにつきます。

漁港で働いた後、以前ヒドが元気になるといって水道の蛇口を回し水をだすのをやってみるイジン。
公衆電話でヒドにメッセージを残します。

ヒドはその内容を聞き涙
6話に続きます。

▼感想▼

ヒドもイジンも場所は違うけれどお互いを思いあっている様子に涙でしたよね。
公衆電話で何度もヒドの言葉を聞くイジンが切ない回でした。

▼6話▼2/28UP

5か月が過ぎ、ヒドの銅メダルのニュースを聞いたイジンはついに、ポハンからソウルへ向かい気持ちを固めます。
ポハンを出る車の中で、イヒョンの気持ちが書かれた手紙を発見します。

イジンの母親は、一緒にいるとうまくいくような人と一緒になるのが
人生の成功だと教えます。
ついにイジン25歳は放送局の記者に
ヒド21歳国際大会メダリストになります。

ヒドは注目の選手になり、高視聴率がとれるようになります。
前向きなヒドの姿に大衆が心惹かれるということなんですね。

ユリムはヒドとの練習でも毎回負けてしまいます。
その時、以前雨の中傘をくれたファンがヒドだということを知ります。

ヒドはユリムのことを研究して勝ちますが
ユリムはまだ戦おうという思いさえ見せずヒドは苛立ちを隠せません。

スポーツ記者になったイジンは、偶然にもヒドを見つけますが
過去の思い出が蘇ってきます。

ヒドにはホジンという彼氏ができますが
3日間で破局
イジンは22歳の時でした。
ホジンの前では女性らしく振る舞うヒドに
イジンは苦笑いしてしますのです。

ホジンがトイレに行ってる間の
イジンがヒドに対する言葉

さっきヒドしか見えなかったという言葉に
2人恋の予感が感じさせられました。

1999年アジア大会
決勝では、ユリムとヒドが対決します。
マネージャーの間違いで、日本人選手とカバンが入違ったヒド
しかし、電車にも遅れそうになる状況に
イジンが現れ、競技場まで送ってくれ決勝が始まります。

決勝の結果は7話に続きます。

▼感想▼

やっと恋愛する25歳と21歳になりました。
イジンがヒドのことを思う気持ちに胸キュンが止まりません。
ナムジュヒョクの片思い役なぜこんなにキュンです!
なのでしょうか。

▼7話▼3/5up

ヒドの娘のもとに、お父さんからバレエの衣装が送られてきます。
実家のペンキ塗りを一緒にするヒドとヒドの娘
なぜバレエをやめたいのか聞くヒドに、全く成長できないからという娘に

実力は徐々についていくんだと
だから人はすぐにあきらめるんだと教えます。
バレエが好きなら考えなおした方がいいとお父さんが教えてくれたんだといいます。

ヒドは昔にお父さんにパリのフェンシング大会に連れられて
フェンシングにハマったのでした。

アジア大会の決勝では、ユリムとヒドの戦いです。
そのころパリでのフェンシングの思い出を思い出します。
コーチみたいになりたいと夢をみたヒドは今はコーチのようになっています。

ヒドの父親は病気だったんですね。
金メダルを病室に見せに行く父親に、父親は実力は階段のように上がっていくからと教えてもらいます。
金メダルとるから、病気を治してねと約束していたのでした。

才能がないからやめろと言われたこともあるヒド

決勝ではユリムの勝ちが目前ですが
ユリムの剣が折れてしまい、最終的にはヒドが逆転勝利します。

ユリムは審判に抗議をしていますが
審判には通じません、誤審だったのかという状況ですが
代表団の監督は、ユリムに声を掛けに行きます。

そこにイジンがインタビューを行います。
金メダルをとるのは、震えると話
思い出す人は父親だと答えます。

そのころ母親が務めるテレビ局には、ユリムはスターで
ヒドが金メダルをとったのは、誤審だという抗議が殺到します。

国家代表選手のインタビューが始まり
ヒドに誤審じゃないかと質問がなされます。
ヒドはそうじゃないと返しますが、ユリムは誤審だと返答します。

ユリムが勝つ姿をみたいから負けてほしかったのかとメディアの前で抗議し
メディアから避難されてしまいます。
その場から金メダルをとり、去ってしまうヒド
追いかけるユリム

お互いに自分が早かったと主張し、なぜユリムが決めるんだ
ユリムが判定を認めないせいで、自分の金メダルの意味がないというヒド
金メダルが奪われたというユリム。奪ったのはユリムというヒド

宿舎にはメディアがたくさん集まっています。
イジンはも宿舎にかけつけますが、ヒドの姿は見えません。
審判と知人ではないかという質問が頭に浮かんで落ち込みます。

薬局に向かい、精神安定剤を購入します
そこで放送されていた母親の番組で自分の誤審報道を行う母親をみます。

スポーツ放送局ではイジンは上司に金メダルを奪ったとみえるか?と
訴えます。最近の表現はあおっていると話します。
距離を保ててないのは、味方だからとられてしまいます。

公衆電話から自分の携帯に電話をかけますが
イジンが電話を出ます。ここはどこなのか分からないヒドは店の店主に場所を確認しイジンを待ちます。
逃げればいいのかと聞くイジン、あの態度はだめだと怒るイジンにヒドはここまで逃げてきたと話します。

ヒドのあとを黙ってついておくイジンに
剣をわたし、誤審ではないとイジンに体で教えます。
自分の方が早かったというのは選手同士でもわかるとはなし
そのために来たんではないというイジン、戻らないというヒド
以前勝負で勝ったらネガイをきいてもらうというイジンは、ヒドに対してこれ以上問題を起こすなと話します。

イジンは審判が泊まっているホテルにいき
インタビューはうけないといわれます。審判の判定がすべてなんだといいますが
そのまま帰ってしまうのです。

ユリムとヒドは監督に呼び出され
何をしたかのか?とられます。
家で謹慎するようい指示されてしまいます。

ユリムの父親が迎えにくる様子をみて泣いてしまうヒド
世間では、審判買収したのかと自分が報道されている様子をを確認してしまいます。

ユリムはお金がかかるフェンシングを選んでしまい申し訳ないと話します。
家族のためにではなく、自分のためにフェンシングをしなさいと言う父親

ヒドは、父親との記憶を思い出します。

イジンは審判に話を聞こうと空港まで向かいます。
赤ちゃんをのせるポテギを審判渡し、フェンシングの誤審に関して
話を聞きますが、買収された話はありえないというのです。

審判は違う国の選手そして、前日に決まるから自分を疑うなら他の審判を疑えと
その言葉を使いたいというイジン

ジウンとユリムはよ夜の学校で会い、金メダルのお菓子をユリムにプレゼントします。
生まれてからずっと金メダリストだといって、慰めます
ジウンはユリムにべたぼれで、恥ずかしいセリフを堂々と言ってのけます。

入った食堂で審判のインタビューが流れイジンが誤審の内容を取材したと知ります。
食堂のおじさんはヒドに声をかけ、ヒドだとばれてしまいます。
金メダルをおめでとうと言われ泣いてしまいます。

イジンは先輩に向かって距離感の問題ではなく
追加取材が必要だったからだといいます。
その言葉に、よくやったと声をかける先輩

ヒドは高校に向かい、イジンのラジオを聞くのです。
しかし警備員に施錠されてしまい、ヒドはイジンに電話をかけ屋上に閉じ込められたと話します。

同級生とイジンはヒドを助け出そうと屋上に向かいますが
ラジオを聞く中で、他の録音を聞いてしまいます。
イジンとダウンという女子が愛してるという内容の会話でした

ダウンとはいったい誰なのでしょうか。

思いがけず聞いてしまったダウンというイジンの恋人の名前に
わけもわからず嫉妬してしまうヒド
これがきっかけで男女を意識する関係になっていくんですね

▼感想▼

▼8話▼3/7UP

イジンが放送部だったときのラジオを聞いていたときに
初恋のダウンという名前を聞いてしまうヒドは、嫉妬してしまいます。
怖い話をしながらちょけるジウンとスンワンが驚いて手をつないでしまうのですが
ヒドはそれを見て浮かれていたのです。

ダウンという女性が気になって仕方のないヒドは
イジンとの縁を確認し始めます。イジンは給料をもらい
借金取りにお金を返し、これまでおかずを送ってくれたユリムの家にお肉を買って向かいます。
ユリムはイジンに自分の判断でヒドが悪口を言われると思ってなかったと話します。
イジンはユリムにスター選手だからこそ、避けれなかったと助言をします。

イジンはスンワンの下宿先に再度引っ越しすることになり
サークルの後輩であるジウンに手伝ってもらいます。もちろんヒドもやってきました。
荷物をほどいてる時に、イジンとつながりのあるダウンとの縁が分かってきたヒドは嫉妬します。

嫉妬のせいで、辛くなるヒドを見て理解できないイジンは混乱します。
引っ越し作業中に窓ガラスが割れてしまい、イジンはヒドを安全な場所までが運ぶことに
ドキドキしてしまうヒド

イジンは仕事でミスしてしまいますが、ヒドがまた慰めにやってきます。

ユリムはお母さんが保証になった餅屋の社長たちが資金を持ち逃げし夜逃げしてしまい
お母さんのなく姿を見て、辛くなるユリム

ユリムとヒドは、アジア大会でのインタビューの事故により3ヶ月選手資格を失う処分を下され
選手村から出されます。

荷物を整理する2人ヒドはユリムがダイビング台で飛び込みながら
泣いている姿を目撃し心苦しくなります。このことを、ネットの友達にも話そうとするヒド
その相手はユリムなのに、そこでマロニエ公園で黄色のバラを持って会おうとします。

一方、高校に戻ってきたヒドにヤンコーチは、記者とは仲良くなるなとアドバイスするのですが
イジンのことが好きなので難しい状況ですね。

その夜、帰り道にイジンと出会い家まで送り届けてもらうことになり
また2人の距離が近くなります。イジンはヒドの顔を拭いて上げようと1つだけ残して吹いてあげます。
そんなイジンの態度に妹として見てないと怒るヒド。そんなヒドの気持ちを知らないイジン
イジンのことが好きなのに、まるで自分とは違う大人のイジンに差を感じてしまうヒド
イジンのいたずらにも腹が立ってしまいます。

ネットの友達に会うと喜んでいるユリムは、嬉しくてイジンにカメラを借りにいきます。
ネットの友達だと怪しいと思ったイジンは、ユリムについていきます。
遠くからヒドがやってくる姿をみつけユリムは、バラをイジンに渡しその場を立ち去ってしまうのです。
黄色のバラの花言葉は成就、その姿をみたヒドはネットの友達をイジンと勘違いしたまま
イジンに告白をしてしまいます。

イジンの返答はどうなるのでしょうか

▼感想▼

嫉妬してしまうヒドが可愛いすぎましたね。うまく感情をコントロールせず
急に大人びたイジンと差を感じてしまうヒドも可愛かったです。
ここから恋愛に発展していくのでしょうか。

▼9話▼3/13 UP

インジョルミがイジンだと誤解したヒドは、イジンに思いがけず告白してしまいますが
イジンはインジョルミは自分ではないと、打ち明けることで、告白してしまったことを
急に恥ずかしくなってしまいその場を立ち去るヒド。

ヒドは告白してから気まずくなってしまい、イジンを避けてしまいます。
一方ユリムは、チャットの相手がヒドだと知り、今まで言ってしまった冷たい言葉を思い出し
申し訳なくなってしまうのです。

ユリムの家の心配をしたヤンコーチは、部活の生徒を連れて
ユリムの実家、軽食屋に連れていきます。きまづくて入りにくいヒドを見た
ユリムの母は、ヒドを抱きしめ『あんなに批判されて辛かったね。金メダルのご褒美にご飯をご馳走してあげる』と慰めます。

イジンは、アジア大会での特集をやると自ら挙手し
その主役にユリムとヒドを選びます。

イジンは帰り道テレビでの取材を話てほしいとダッシュで家に向かう途中
ヒドを通り過ぎ、インタビューがあると知ったヒドは家にいれ
ヒドの家でインタビューを行います。それを見つめるヒド

帰ろうとしたときに、ヒドの母親が帰ってきて
イジンはヒドの母親がアナウンサーである先輩だということを知ります。
ヒドのことをどう思っているのかなど聞かれるイジン。

選手との距離が近いのは危ないとそこでも注意を受けてしまいます。

2人の雰囲気はそのままで仲良くしなくていいと普段の雰囲気を撮影すると話ますが
ヒドは最後まで避けてしまいます。

イジンは、ヒドに無視される気持ちが分かるのかとヒドに話ますが
ヒドは、気まずかった、好きだと話たけど半分イジンだったからあのような告白になったと
イジンにまたもや告白してしまった?形になってしまうのです。

一方学校のトイレでユリムは悪口を言われているのを聞いてしまい
その場を去ろうとしますが、そこにはヒドもいて悪口を言った相手に対し喧嘩を売り
『本人が聞いてしまった』といってボコボコに殴りにかかります。

ユリムはなぜ助けるんだ優しくするんだと
ヒドの前で泣いてしまい、自分がインジョルミだと打ち明けます。

今まで冷たくしてしまったことを謝るユリムに
ヒドは飛込だけはやめると約束してと話し2人の仲は和解します。

一方2人を撮影しているイジンは2人の様子が変なことに気づき
正体がわかったことを知ります。

2人の放送を編集しているイジン
その間ユリムとヒドは、オープニングを撮影したというテレビ局の依頼で
試合と同じく同時に突いてほしいと要求され、何度も行うのですがヒドが足をひねってしまい。
駆けつけるイジン。

先輩にあり得ませんと話、病院に連れていくイジンですが
途中で虹をみつけ、自分たちの仲は自分たちしか分からない特別な仲だと話
イジンは、虹ではなく、愛してるんだとヒドに告白します。

▼感想▼

ヒドの勘違い告白により、イジンにも気持ちが伝わり
イジンからの告白はやはり年上男子!というキュン満載でしたね。

▼10話▼3/14UP

急なイジンの告白に驚いてしまうヒド。
今までに感じたことのない気持ちに戸惑ってしまいます。
ヒドは、愛してるまでの感情にはいかないと思うとイジンに言葉を返します。

イジンは慌てているヒドがかわいくて、ヒドがどんな風に思おうと関係ない
ヒドが幸せでいればいいと話します。

この告白でもっと幸せになってくれたらというイジン
愛してるという感情はどういうものなのかイジンに確認し、そうだと返すイジン

ヒドは家に帰り、日記に今の気持ちを記します。

一方イジンは、職場で上司とぶつかりうまくいきません。
ヒドの負傷で先輩と衝突したイジンは、先輩に謝罪はしますが、嘲笑われるだけです。

今の仕事に従事するまで難しかったイジンですが、高卒というのをぬぐいきれないため
あだ名で呼ばれてしまうように。先輩にいびられイジンの自信はどんどんなくなってしまいます。

イジンは、自分と同じ高卒の人の立場が消えると思い、覚悟を持って仕事に向き合います。

会社の飲み会後、イジンは父親からの電話を受け取り
父親に慰めの言葉をかけるのです。

失敗じゃなくて試練だ
自分があじわった幸せに比べればこれくらいは試練だと。

イジンの言葉で再度頑張ろうと思える父親
こんな風に思えるように育ててくれてありがとうとイジンは父親に伝えるのです。

イジンは、フェンシングのために修学旅行に行けなかったヒドとユリムのために
ドキュメンタリー撮影を兼ねた数学旅行を連れて行った。そして、同じクラスの友人であるスンワンとジウンも一緒に行きたくて、スンワンが行動にうつします。

スンワンはイジンに飲み物を与えて一緒に連れて行ってほしいと頼むが、賄賂のようなことをしてはいけないと短剣に拒絶されますが
そのまま続け結局連れていってもらうことに。イジンは家のご飯が恋しかったんですね。

修学旅行当日、派手なファッションを披露しながら現れるテヤン高校の4人組は浮かれて、
こっそり人参酒も盗んできて万全の準備をしています。イジンが赤いスポーツカーに乗って海辺に出発
到着したのはイジンの母と弟がいる浦項(ポハン)海辺でした。

そこでPCラジオを放送をするスンワンはファンに出会うことに、それはイジンの弟イヒョンイ
李はスンワンの放送を頑張って受け熱心なファンだった。
これにスンワンは彼の年齢を聞いて4年待ってくれという言葉を残したままクールに帰ってしまうのです。

海辺で久しぶりにヒーリングの時間を過ごしている友達。
撮影を口実に行った修学旅行なので、イジンは仕事を守るために海辺で撮影しながら時間を過ごしている。

一人で撮影しているイジンに近づいたヒド。
ビデオに音が入るかと耳元でささやきながら話し、ヒドは近づいてくるイ·ジンに息が止まりそうになります。

楽しく遊んだ後、ついに食事の時間! テヤン高校4人組は、高校生らしく食事の準備もしていない様子を見せながら、大騒ぎをしながらイジンを戸惑わせます。
米は平鉢で計量して山盛りのご飯を作り、サンチュは洗剤できれいに洗って食べられないようにし、せいぜい薪で火をつけて肉を焼けというからフライパンで焼いているのだ。

夕食後、李ジンの忠告どおり「無事に家に帰った」という電話をかけるチウンは、「やたらと成績のため怒られる。 友達に両親の離婚を告白し、憂鬱な気持ちを隠せないが、テヤン高校4人組は一人二人、自分だけの痛い話を持ち出す。 お互いの痛みがお互いの慰めになることを願いながらだ。

夕焼けの夕方、李ジンと太陽高校の4人組は、憂鬱な状況で持つものはないが、
ささやかな幸せを楽しみながら海辺に座って美しい夕焼けを鑑賞します。

この瞬間が永遠に感じられるというヒド

そして場面が変わり、現在のヒドと娘の会話が続く。
ヒドの娘は母親の日記帳を読んで海辺に修学旅行に行った思い出を聞くが、
いざ永遠だと話していたヒドは修学旅行に行ったことがかすかに残っている。
首をかしげる娘にヒドは永遠なものはないと話す。

永遠というものはなく、流れていってしまうけどそれも悪くないんだよ

▼感想▼

▼11話▼3/20UP

海辺でイジンとヒドは貝殻で遊び父親がいなくなったときの話を始めます。
負けるとデコピンと決めて、けがしたときに大騒ぎするイジンに
デコピンなんかできるのと突っかかるヒド。
そのヒドに思いきりデコピンをするイジンに腹を立てやり返そうとするヒド

海辺で団体写真を撮って家に帰ります。

ユリムは、ジウンの公演に行くと約束しましたが
その日は、ユリムが練習がありそっちに行ってしまいます。
ジウンは公開告白をしようとしていました。
ユリムに練習が入っていけないといわれ、ショックを受けてしまいます。

ヒドは、ユリムに対してどんなことが原因で自分に冷たくあしらったのかきき
ユリムは、昔からヒドのことを知っていたと話ます。

その後、お父さんが死んでしまい
実力も上がらなかったヒドに、もどかしい気持ちだったんですね。
ヒドはユリムに勝つことしか考えてなかったと話ます。

金メダリストユリムだけど、ヒドがずっと怖かったんだと正直に話します。

イジンは正式な記者になりヒドに会いに行きお祝いしてもらいます。
またスポーツ記者で担当はフェンシングだと話します。
ヒドはお祝いだといって、当たりはずれの紙を選ばせハズレをひいてしまいます。
記念品としてピンクの鉛筆をもらいます。

家に帰ったヒドは、父親が作った椅子が古くなってるのを見て
母と一緒に直すと約束します。
しかし、事件が発生し家に帰ることができずお酒を飲みながらも
ニュースを読むチェギョンにイジンは驚きます。

そしてヒドはジェギョンの約束を破ったと思い
過去の傷が思い浮かんでしまいます。

ヒドは一人で椅子を運び直そうとしますが事故で完全に壊れてしまいます。

これを見たヒドのお母さんは、なぜ一人で勝手に行うのかと話すと
ヒドは今まで抑えつけてきた鬱憤をぶちまけます。

速報が出たのに、ニュースをしないでヒドところに来いというのか
悲しくても痛くても試合に出るように母もそうなんだと伝えますが
理解する気がなく、失望ばかりしていくと話すのです。
母との葛藤はますます大きくなっていきます。

速報のせいで父の葬儀場に来られなかった母親を
理解するつもりが全然ないというヒド!

正直お母さんも自分を証明するために
しきりに自分にむち打って頑張っていたのです。
夫の死にも涙を隠して仕事をしていたのです。

お父さんを懐かしく思う気持ちだけで生きてるけど
私は8割恨んでいると話しだします。
2人は夫、父親に対して考えてることが全く違います。

分かり会えないままの2人

家に帰る途中泣いているヒドを見つけます。
お父さんが作った椅子を捨てたと話すヒドですが
一緒に椅子を探してあげます。
イジンはヒドの母親の仕事場でも
かっこいい人だと伝えます。

ジェギョンはイジンに対し夢を持たせただと確信し
イジンの言う通り、椅子を作ることに。

イジンは訓練に行ったヒドとユリムを
ジウンの公演に間に合うように迎えに行きます。
成功裏に公演を終えてアンコール公演が始まる
しかしギタリストが逃げて、イジンがその場を埋めるんです。

そしてジウンは公演の最後にユリムに告白。
私はもう一人にだけ特別な存在になればと望むマイクが消えて···。
ジウンは音を立てずに告白します!
コユリム、好きだよ。 付き合おう!
そしてユリムはこれを受け入れます。

ヒドはイジンに以前のように放送の台本を読んでほしい。
彼を見てときめくヒド!
これを校内に流すスンワン。
高3を慰めるイジンの声が響き渡ります。

ユリムとジウングが付き合うことにしたことを祝うかのように花火が打ち上げられ
人生は長いし花火は短い!
ありがとう、今日みたいな今日をプレゼントしてくれてというヒド

ヒドは母親が椅子の修理を任せたことが分かります。
そしてお母さんと一緒にお父さんのお墓へ行きます。
母親は全く忘れてはいませんでした。

ヒドは自分の金メダルを父に見せる。
思いがけず母親を慰めるヒド
ヒドの母親チェギョンは、ヒドのお父さんに会いたかった気持ちを
泣きながらに伝えるのです。

すごく恋しい、ヒド!
お母さんが今まで隠してきた心が分かりました。

▼感想▼

母親ジェギョンと和解できた1話でした!

▼12話▼3/21UP

ジェギョンとヒドは和解しましたが
大学に進学するかしないかでケンカを始めます。

ユリムには体育大学に行くことを話すヒド
点数を取れるかに話で盛り上がる2人
同じ部活内では、後輩が辞めたいという話をはじめコートから激怒されます。

フェンシングばかりしてるから、他には何もできないというイェジ
ヒドは気づけなくてすまないと謝ります。

ジウンはイジンにヒドの写真を持っていきます。
この前の借りを返すからお金はいらないというジウン。
ジウンは逮捕された犯人のシャツを着て学校に行き注目の的に

フェンシング部では、イェジが練習に参加せずヤンコーチが連れてくるように
ユリムに言いますが、ユリムは授業に出れないなんておかしいと
イェジの退部を認めてくれるまで練習に参加しないと飛び出します。
ヒドも後を追うように参加しません。

ジウンは、先生に脱獄藩のシャツを着用していると体罰を受けます。
スンワンは、警察を呼べという先生に対し連絡をするのです。

校長室で警察との話し合いの
学年1位だからひいきしてやったのにと話
警察は、それだけでは動けないと話のです。
学生は殴られても黙るだけなのかとは警察は先生の味方についてしまいます。

イジンは警察署でテヤン高校の事件を聞いてしまいます。
イジンは、スンワンに電話をかけますが電話に出ません。
KBYの記者がスンワンにインタビューを仕掛けます。

イジンが止めに入り、手だけ触れただけで通報する学生をインタビューするという
反対の内容にスンワンは、ショックを受けます。
バス停では、スンワンがイジンに自分は賢いと思ってたけどそうじゃなかったと話ます。

フェンシング部では、イェジとユリム、ヒドが呼び出され
りを受けます。
全国大会で8位に入るなら辞めさせるというコーチ

イェジは練習に打ち込み始めます。

点数を取れるようになり喜ぶイェジ
仲のいい4人はユリムとヒドのドキュメンタリーを視聴リし始めます。
自分のシーンを見たかったジウンはいいところで映らなくなりショックを受けます。

スポーツ部では、野球の試合を実況しますというイジン
テグで行わる試合の速報を中継することに。
メモが雨で濡れるアクシデントがあったものの
無事生放送を終えたイジン。

ホテルのロビーでは、外国人にカバンがないと聞かれ
ヒドがフランス語を話登場、その姿んにイジンが驚きます。
パリにいた経験から、話せるようになったというヒド

イジンとヒドはごはんを食べながら
今日あった出来事を話します。
野球の話で食堂ではおじさんたちがケンカをはじめるも
ヒドだと気付かれ、お店を後にするイジン

2人は明日の試合の話や現在のフェンシング部の話をし
どんどん大人になるヒドをずっといていたいというイジン
どんどん2人の距離は縮まります。

イジンは、チョン選手に呼ばれヒドのことが忘れられないと
イジンに仲を取り持つように話を始めます。
しかし、冗談だというチョン選手に向かって
からかうなと一蹴りし自分より幸せになってほしいと
堂々と言い放ちます。ホテルのロビーではヒドがその話を聞いていました。

翌日、イェジはあと一勝という時点でやる気に満ち溢れています。
イェジの試合を見てられないユリムとヒド
イェジは見事TOP8以内に入り、TOP4に入るとコーチにいますが
他の選手の邪魔をしたくないからと本当にやめると決めたイェジ

コーチは新しい機会を得るのにどれだけ大変だったか覚えていてほしいと伝えます。

テヤン高校では、また先生たちの体罰が行われています。
スンワンは職員室に呼ばれてしまいます。
配信の放送を先生に聞かれ、堂々と間違ってると発言し先生の名前を名指ししてしまいます。

退学の処理という脅しを目の前にだされ
反省文を書き、朝礼の時間に目の前で話すように
そして自分に謝罪するようにと言われますが、ジウンには謝らないのですか?と話します。
スンワンは最後まで暴行だと訴え、謝罪も反省文も受けず
退学する道を選びます。

母親に話すスンワン。
受け入れられない事実があるというスンワン。
戦うだけじゃ生きていけない柔軟になれないというスンワンを抱きしめるお母さん。

何も知らない、ジウンとユリムとヒドに退学の話を始めます。

ジウンはスンワンを連れて、通報したからここまで大きくなったのか聞きます。
謝罪と反省文の話をジウンにしますが、ここまでする必要はないというスンワン
ジウンは自分のためにもやめてほしいと話ますが、スンワンは自分が間違っていないというのです。

スンワンの母親は教師に会いに行きます。
職員室でジウンに謝るように仕向けます。
お母さんに似たスンワン。

スンワンは学校を自主退学します。
学校の全員から送りだされるスンワン

イェジとスンワンは校門で出くわし、門を上り上から出ていきます。
ユリムとヒドはケーキをさし2人に差し出します。
2人の新しい人生を応援するとケーキを顔につけようとする2人

ジウンとヒドの試験に
イジンとユリム、スンワンが応援しに来ます。

2000年を前にイジンの家で集まるいつものメンバー
滅亡するかもしれないと話す5人
地球が滅亡すると考えるジウンとユリムとスンワンは家に帰ります。

2人きりで残されたイジンとヒド
絶妙な距離感の2人はテレビを見始めますが
滅亡する前にやりたいことはとイジンに聞かれ

イジンにキスするヒド
2人の関係がどう変わっていくのでしょうか

▼感想▼

▼13話▼3/28UP

先に勇気を出してキスをしたヒドは、イジンに「ミスではない」と言って
「間違いじゃない、変わりたかった」と告白する。

しかし、あざを心配する言葉を口にしながら、重要な瞬間を避けようとするイジンの態度にヒドは戸惑います。
気まずい沈黙の中で、家に送ってくれるイジンにヒドは

こんな愛じゃダメなの?
こんな愛はダメだってことだよね?と聞くヒド。

イジンは君のあざが治ったのか、そういうことをもっと心配している。と返すのです。

誰が聞いても呆気に取られる返事をするイジン。 ヒドはイジンの前では「分かった」と平気なふりをしているが、悔しくて一人部屋で大声を上げて泣きます。

一方、ヒドを家に入れ一人階段に座って悩むイジンはヒドにそう言ったそれなりの理由があるようだ。
イジンがヒドの心を簡単に受け止めてあげられない理由は
ヒドの親とヤンコーチの関係からヒントを得ることができた。

ヒドの母親が記者時代、ヤンコーチの収賄容疑の記事を掲載して関係が悪化したことが分かったが、今回はヤンコーチがイジンにその理由を説明し、その内幕を詳しく説明している。それにイジンとヒドが仲良くしてはならない理由も一緒でした。

新入記者と選手として会った同い年の2人は、厳しい時代に会ってお互いに力になり、かけがえのない友達関係で過ごしてきたのだ。ヤンコーチのすべての瞬間にヒドの母も一緒にいるほど親しかったが、ヒドの母親も記者として仕方のない選択が今の結果をもたらしたのだ。

ヤンコーチの話で悩んでいるイジンの前にヒドが現れ、もう一度告白してみますが受け入れないイジン。
辛そうな気持ちでお酒を飲むイジン。
しきりにキスしようとしたヒドの顔が思い出され、苦しいばかりだ。 結局、酔った勢いでヒドに電話をかけてみる。

「ヒドと僕は、そんなことをしてはいけない」

「結局君をがっかりさせるよ. どんな方法であれ」

「でも、揺れるんだ」

でもヒドではなく他人に間違って伝わった気持ち。
イジンが酔った勢いでジウンに間違って電話をかけたのだ。
そしてその翌日、ジウンはイジンが言ったコメントをそのまま飛ばして、イジンをからかう。

イジンとの関係で悩みがちなヒドは、フェンシングをしながらも集中できない。 ユリムに悩み相談をするヒド。

「失うのが怖い。 言わなければよかった。」

「持つことも結局は失うことになるんじゃないか。 永遠なものはないじゃん。」と伝えるユリム
遅い夕方、退勤するイジンを待つヒド。

「誰かを好きなことは、私のことを知ることだった」
「自分がこんな子だとは知らなかった」
「これが私だなんて、むっとするし、ムカつく。 こんな私が理解できるの?」
「理解できてるから、愛してるの?」と伝えるヒド

「私は君のことを理解していない。ただ受け入れるんだよ」
「君は言いたいことを言ってうらやましい」というイジン

本当に言いたいことは言えず、しきりに厳しく鉄壁を張るイジンは、言いたいことを全部言うヒドがうらやましいばかり。
そしてしきりにヒドの唇が目に入りヒドの顔をまともに見ることができないイジンはその場を離れようとするが、ヒドは再び告白する。

「私は賭博をしたの。すべてをなくすんだって。私はすべて失う覚悟でこうしているの。」

「本当に失うんじゃないかと思って怖いんだけど、そのまま私は始めたの。 この博打を」

「だから押しのけるなら、まっすぐに押し出して」
「君もすべて失う覚悟で、線を引いてほしい」
「その前は行かない」

ヒドの前では冷たいふりをしても遠くからヒドを兄のような微笑で見守るイジン。
突然現れた「チンフェンシング兄」の登場に嫉妬心に沸き立つ姿を見せたりもする。

一日も早くイジンが率直になる日が来るべきだが、そばで見ているだけのイジンが理解しながらも、もどかしい気持ちになる。

フェンシング大会が終わって、イジンを訪ねたヒド。
ヒドは団体戦以後、イジンが書いた記事に感謝の気持ちを表現するが、イジンはその記事のために局長に叱られて来る途中だ。
記者は心をこめて話してはいけないという理由でだ。

そして今日あったことで、イジンは心を決めたかのようにヒドに遠ざかってみようと言う。 しかし、その言葉を受け入れがたいヒドは、涙を流しながら遠ざかっていくイジンに叫ぶ。

「私がキスしなかったら、こんなことはなかった?」

「なんでもいいよ. 虹でも、こんな愛も、あんな愛でも」

「私は失うことができない. 失うことができない。」
「だから一歩も離れないで」

ヒドの告白を聞いてこれ以上自分の心を隠すことができないイジンは、ヒドにキスしながら告白する。

「おかしくなりそう」
「そうだこんな恋もしてみよう。 ナヒド」

「あなたとできることは全部やってみる」
「だから覚悟しろ」

▼感想▼

▼14話▼3/28UP

アンカーさんもお元気でしたか?
時は2009年!

サンフランシスコでも金メダルを獲得したヒドを
今はアンカーになったイジンがインタビューをします。

3試合連続、金メダルを獲得したが…最も苦しい試合が2001年マドリード競技だったと答えます。

マドリードの試合ではロシア選手として出場した
「ユリム」と戦わなければならなかったためです。
ユリム選手じゃなくて、ユリアゴ選手として出るようになったユリム

2000年。
ヒドとイジンは付き合うことにしたことも公にしようとしますが
ユリムのところで不幸がやってきます。ただでさえ貧しいのにユリムの父が交通事故を起こしてしまい
相手の運転者が深刻な状態になってしまいます。

合意金をはじめ、治療費も手に負えない状況になってしまうのでした。
苦心の末にユリムは、一般プロ選手の年俸では自分の家族を救えないことを知りコーチを訪ねて
帰化する国を探しています。

そしてロシアを選択したユリム、人が何と言おうと構わない私にとってフェンシングは手段だ。
慰められるために、ヒドを訪ねます。ヒドは過去の自分とユリムを重ね心配します。
しかし、ユリムははそれが自分の家族を守る手段だと言って強い姿を見せてくれます。

そしてヒドたちはユリムのためにロシアからの自己紹介書を準備してあげます。

ところがテレビにイジンが登場すると
不思議に思う三人

実はイジンはユリムの帰化の知らせを知って、マスコミの中で1位にその知らせを報道し
申し訳なくて来れなかったのです。

イジンに対しそんな仕事なんだね。人の悲劇を利用して商売をすること
とヒドは腹が立ってイジンに会いに行き、ユリムの悲劇を利用したのを問い詰めます。

イジンは今回のことで自分やヒドの仕事もそのように利用しなければならない瞬間が来るような予感に
しかしヒドはただ呆れてその場を去ってしまいます。

あの日ユリムは帰り道にジウンにいつ帰ってくるか分からない状態で関係を続けるのは自分勝手だからできないとお願いします。
しかしジウンはやすやすとユリムの言う通りにしません。

私は遠くならないように準備してたんだよ
私の不幸があなたに移らないでほしいよ、ジウン。
ジウンはそんな話をするユリムに寂しいと話します。

ユリムを取材するために学校まで訪ねて来る記者たち
ヒドと協力して脱出しますが、中華屋では客の冷たい視線を浴びます。

しかも中華料理店でジャージャー麺を注文したが、国を売ったとして料理を出してくれない経験をするように
すると、ユリムは私は自分を売った、自分の実力を売ってお金を稼いでる、お金があるから家族が不幸にならないと堂々と言います。

ユリムの出国の日、
それを知らなかったジウンはスンワンからメールを受け取り、
二度としないと決めていた運転して空港に駆けつけます。

パワーアクセルを踏むジウン、ギアも自由自在に変えるムン·ジウン僕は君を待ってるし
見に行くし、辛くても我慢する。

不幸を与えたくないという
ユリムの言葉にジウンは関係ないと答えます。

自分も他の女見ないからユリムも他の男見るといいキスをします。

とても申し訳なくてユリムの出国の日も行ったことがない
自分が本当に悪いことをしたようでした。
そんなに懺悔の涙をこぼしたイジンの前に英雄のように登場したヒド
彼女は何を言うのでしょうか。

また2009年に帰って来ました。
イジンはヒドのインタビューをしています。
そしてイジンが突然衝撃的なお祝いの挨拶ご結婚おめでとうございます。ヒド選手というのです。

一体結婚の相手は誰なのでしょうか?

▼感想▼

▼15話▼4/4UP

ユリムの帰化情報を報道したことで、辛い気持ちのイジンを見つけたヒドは
イジンを起こしてあげ、壁にラクガキをしながら
ヒドは、喜びや悲しいことも分け合おうといいます。
私の分も残しておくように!と声をかけるヒド

イジンは、ヒドへの気持ちが抑えきれません。
選手に対しての客観性を失ったイジンは報道局から部署を異動します。
ヒドの母に、ヒドへの気持ちを表すのです。

報道局に異動したイジンは一層忙しく
2人は会えない時間が増えすれ違いが生じます
イジンは報道での現場のつらい状況をみて
プライベートでも引きずってしまいます。
先輩とお酒を飲みながら、愚痴を話すイジンですが
ヒドの前では子犬のような笑顔に

マドリードオリンピックを控え
ユリムとヒドの試合に向けて報道も激しくなります。
相手がだれであれ、最善を尽くすというヒド

ユリムとの戦いを期待しているヒド
ここまでどんな想いでここまできたのか大変だった2人
結局試合はヒドが勝利します。
ヒドはユリムと抱き合いたたえあう2人の様子を報道局で
ヒドの母とイジンが見守ります。

旅行に行こうとしたヒに911テロが起きてしまい
そのまま行けずじまい、イジンが準備していたケーキと手紙を確認するヒド
イジンは取材のためにアメリカに向かい、会えない日々が続きます。
イジンはテロの現場の過酷な状況を目の当たりにし、辛い状況に陥ります。

そんな中、ニューヨーク特派員を申請するイジン
2人はどうなるのでしょうか

▼感想▼

▼16話▼4/4UP

イジンとヒドには、距離があくことで
心の距離も離れていくことに、ニューヨークの特派員になったとヒドに伝えますが
以前のように好きな気持ちではないと伝えるヒド

別れ話と変わらない内容になってしまいます。

空港では、お揃いで買ったカバンのせいで入れ違いになります。
少しだけ会うつもりで行きましたが
ヒドはただ荷物だけ預けていってしまったのです。
イジンも同じように荷物を置いていこうとしますが
できませんでした。

イジンは、そんなことができないとヒドに伝えます。
私にとって、この愛はもう意味がないとヒドはイジンに伝えます。

イジンにとっては、この場所が2人にとっての始まりの場所でしたが
意味がないと伝えるヒド2人は結局別れてしまいます。

ヒドは、携帯が壊れてしまったことで
新しく買い替えようとしますが、カップルで契約していたため
無限に通話できるプランでしたが、必要ないと契約を解除するヒド
2人の態度にやきもきするおじさん。

2人は帰り道で、このような別れ方になったのか喧嘩します。

イジンは、別れることを一人で決めたヒドに怒り
ヒドは、離れている間に何をしてくれたのかとやきもきした感情を口に出します。

楽しいことや辛いことも分け合おうといったヒドに対して
何もなかったイジンに不満を放つヒド

お互い、心ない発言を繰り返します。

いい時だけ、愛でよくないときはただの荷物だったと話すヒド
自分も母親と同じように期待したり、失望したりしてるというヒドに
簡単に言うなというイジン、2人の破局は最悪の形で終わろうとします。

ヒドにとってこの別れ話が辛く
悩んでいたことでひどく倒れてしまいます。

入院している間に後悔したヒドは、本当に伝えたかったことを
日記にかき、イジンに送ります。

イジンは、日記帳をみつけヒドの想いに泣いてしまうのです。

イジンがアメリカに出発のため荷物を整理しているとスンワンから連絡が合ったヒドは
すぐにイジンの元に向かおうとします。
イジンもまた、ヒドの元へ向かいすれ違いでしたが
再びバス停で会い、ケガしないようにと
辛い想いをしないでおこうとハグをします。

各自各々の道を歩む2人の姿が
婚約指輪は、ジウンとユリムだったんですね。

ヒドは、イジンに存在だけでも温かい人だった
私が1人の時も温かく守ってくれた人だったと
本音を打ち明けます。

イジンもまた、自分の辛かったときに
ヒドがいてくれたことでここまで来ることができたと
イジンの初恋は、ヒドだということがわかりました。

▼感想▼

結局すれ違いで結婚しない2人
この結末に納得がいくひと、日記がすれ違いを起こした原因ですが
もっと早くに分かっていればと思うばかりでしたね。
なんでしょうかこの胸のもやもやは

あらすじ

チェウシクとキムダミ主演「その年私たちは」が大盛況に終わりました。
キュンとなる恋愛ドラマでしたが、その年私たちはが好きな方なら『二十五二十一』も好きな方が多いかと!

タイトルの二十五、二十一はお互いが意識して恋愛関係に発展する年齢を表しているそうですよ。
1998年、時代に夢を奪われた若者たちの彷徨と成長を描いたドラマ!

22歳と18歳で初めてお互いの名前を呼び合った2人

25歳と21歳になって愛し合い、一緒に成長する

初恋から友情で悩みを共に経験する5人の若者の青春の記憶を思い出させる内容となっています。

出演者には、宇宙少女のボナも配役されており
女優としての活動へも精力的ですね。

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韓国の反応や評判はどう?

韓国でも2022年2月12日より放送予定なのですが
公式ホームページに載せられた表現がよくないと軽く炎上しているようです。

内容は、主人公キムテリが演じるヒドとボナ演じるジヨンはフェンシングの国家代表選手
この2人は作中、共にライバル関係にあたるのですが
この2人のライバル関係をフィギュアスケートのキムヨナ選手と浅田真央選手に例えており
実際にいない人物と実際の人物を比較するのはどうか?といった内容のプチ炎上が起こっていたようです。

すでに、公式ホームページからは削除されているようなので
収まってはいるみたいですね。

ナムジュヒョクの人気も相変わらず高いのですが
キムテリとの主演や共演を楽しみにしている人も多く
これまた話題のドラマになりそうな予感です。

『やっと来た。去年の2月スンリホ上映してから1年ぶりにキムテリの次回作25歳、21歳D-7』

と韓国での前評判も上場です。
ネタバレは放送が開始されてから、更新していきますね!

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まとめ

今回は、二十五二十一(25、21)全話ネタバレ考察・あらすじ韓国の反応を調べていきました!

気になる方も多いのではないでしょうか?

青春イケメン、ナムジュヒョクと
ドラマ3作目のキムテリの相性も楽しみですね!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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