【P1Harmony】ソウル(白翔太)のパートが少ない理由!ポジションや性格も!

グローバルに活躍する6人組K-POP男性グループ

海外のK-POPファンからも大注目

P1Harmony

アメリカツアーも大成功で最近勢いに乗っている人気グループ

そんなP1Harmonyは2022年7月に

4thミニアルバム「HARMONY:ZERO IN」をリリース!

その中のタイトル曲「Doom DU Doom」が話題になっています!

そんな中、P1Harmonyのメンバーのソウルに対し

「ソウル、パートなくない?」

「え?ソウル歌ってない?」

などの声が続出しているんです。

今回はソウルのパートが少ない理由をみていきましょう!

また日本と韓国のハーフのソウルの

ポジションや性格なども気になったので調べてみました。


【P1Harmony】ソウル(白翔太)のパートが少ない理由!

「中毒性のあるギターリフで始まり、後半に雰囲気が反転する魅力的な曲」

P1Harmonyメンバーがそう話すタイトル曲「Doom DU Doom」

MVも公開3週間で1,060万回超え!

そんな注目曲のソウルの歌唱パートが少ないのは本当なのでしょうか?

またなぜソウルには歌唱パートがないのかみていきましょう。

ソウルのパートは本当に少ない?

「ソウルのパートなくない?」

「極端に歌ってなくてびっくり!」

こういった声が多く上がっていました。

「Doom DU Doom」のMVではメンバーのソロカットもあり

ソウルだけが極端に少ないなど感じませんでした。

しかし、実際にソウルは全員で歌う部分以外

個人の歌唱パートがありませんでした。

3分半弱の曲の中でソロパートがゼロ!

他のグループでも歌割りでメンバー格差やファンが不満に思うことは度々ありますが、

ここまでないというのは逆にびっくり。

過去にオリヴィアロドリゴの「good4u」をカバーした時も

実はソウルは最後の一文のみで本当に数秒だけ

テオやギホ、ジウン、などボーカルが強いメンバーはもちろん

インタクやジョンソプもパートがしっかりありました。

英語が苦手など理由はあるのかもしれませんが少し寂しいですよね?

実際にソウルのパートは?ソウルくる?と思っていたら

終わってしまってびっくりしたというファンもいると思います。

今回特に「Doom DU Doom」の韓国の歌番組でのパフォーマンスを見て

ソウルが個人で歌っているパートがなかったことから

ソウルのパートが少ないという話題になったようでした。

ソウルのパートが少ない理由は?

韓国の歌番組のYoutubeのパフォーマンス動画には

海外ファンからも同様の声が多かったんです。

ソウルの歌唱パートがないことに海外ファンからも

「SOUL ??? No line」

「SOUL needs so many more lines」

こんな声も多かったんです!

しかし、ソウルは今回の「Doom DU Doom」でかなり印象に残るメンバーに!

それはソロのダンスブレイク!!

ソウルはメンバーの中でもかなりダンスが上手いんです。

このダンスブレイクはかなり視聴者を釘付けに!

「歌割りだけが重要じゃない!」

「Who ‘s the guy who did the dance break」

「Soul’s dance skills is another level」

パフォーマンスを見たファンはソウルのダンスに夢中になっていました。

おそらく歌唱パートの割り振りやダンスパートなど

メンバーや制作陣と一緒にソウルも参加して曲を作っているので

ソウルだけ差別を受けているや外されたなどという理由ではないと思います!

元々メインボーカルやメインラッパーではない、

ダンスブレイクがあるなど、

それぞれの長所を生かしたパート割になっているため

ソウルの歌唱パートが少なかったのかもしれませんね。

今回の「Doom DU Doom」の韓国の歌番組のYouTube視聴のコメントもの

ソウルのダンスがすごい!曲がいい!と肯定的なものが多かったです。

もちろんファンとしてはソウルの歌声ももっと聴きたいですが、

あのダンスブレイクが全てを吹き飛ばしてくれますよね!!

カッコ良すぎてダンスがうますぎて

まさにソウルの良さ爆発

個人的にはどんどんソウルのダンスを全面に出していって欲しいと思いました。

【P1Harmony】ソウル(白翔太)のポジションや性格も!

「Doom DU Doom」のダンスブレイクが凄すぎる

ソウルのP1Harmonyでのポジションや

ソウルの性格も気になりますよね?

ソウルはP1Harmonyの末っ子組、いわゆるマンネライン!

メンバーたちとの関係性はどうなのでしょうか。

ソウルのポジションは?

「Doom DU Doom」のダンスブレイクを見たら一目瞭然!

ソウルはダンサー・ラッパーというポジションです。

特にダンスに関して思い入れが強く、

以前ぴあのインタビューで「ダンスが誰よりも上手くなりたい」

と語っていました。

ソウルはフリースタイルダンスが好きで、マーシャルアーツも得意だそうですよ。

マーシャルアーツやフリースタイルができるソウル

ライブや今回のようなダンスブレイクで披露する機会が増えそうですよね!

そしてラップ担当ですが、歌唱パートはやはり比較的少なめなのが悲しい。

優しい声の持ち主で綺麗な歌声で個人的に好きなんですが。

SIRENのラップパートはカッコ良すぎますよ!

「フリースタイルダンスマン!」

と呼ばれるようになりたいと語ったソウル

ダンスが特に得意で本人もダンスが好きなんだなと

パフォーマンスなど見ていて感じました。

今後もっとソウルのダンスパートそして歌唱パートが見られるといいですね。

ソウルの性格は?

ソウルはぴあのインタビューで

自身の強みを忍耐と我慢強いと話していました。

ソウルはあまり騒いでいるイメージがなく、

結構物静かなタイプ!

ですが、6歳からダンスを習い韓国で言語の壁もある中

努力と才能で今のこの活躍があると言えますね。

見た目もバチバチにかっこいい時と赤ちゃんみたいな可愛い時があって

ギャップにやられますよね!

また、ヒョンたちとの関係性もかなり良好で

ヒョンたちのことが大好きなんです!!

マンネラインとしてグループのメンバーからも可愛がられていますよ。

まとめ

今回はP1Harmonyのソウルのパートが少ない理由や

ソウルのポジションや性格についてご紹介しました。

「Doom DU Doom」では本当にパートがなかったですよね。

ですがダンスブレイクというソウルの見せ場があり、

この曲のパフォーマンスを見たファンはソウルのダンスブレイクに夢中!

ダンスとラップというポジションで

マンネラインで赤ちゃんのようだとヒョンたちから可愛がられているソウル

今後もっとソウルのかっこいいダンスとラップを

見られるのを楽しみにしています。

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