プロンプターを使う安倍晋三のネット反応がやばい!動画や過去にも使用していたのか調査!

毎日のように流れてくる安倍晋三のコロナ対策への会見。
しかし皆さん総理の目線がどこ向いてるねんという気持ちの方がほとんどですよね。

プロンプターとは何ぞや?
それを見すぎている安倍晋三へのネットの反応を調べてみました。

プロンプターとは?

プロンプターとは、英語のprompter がそのまま日本語に訳された言葉になっており、元々はセリフのつけ役といって

俳優さんの演技中セリフが出やすいように横についている人を表していたんだそうです。現在では、放送や講演、演説やコンサートで原稿や歌詞を読み手や演者への補助的役割として使用されています。

プロンプターを使う安倍晋三のネット反応がやばい!

これは各報道局によってカメラを見ながら訴えかけているようにも見えますが
NHKの放送では、このように「プロンプター使ってるよ」というわかりやすい放送でしたね。

「国民の皆さまへの強いお願い」は出来上がった原稿の中にあるわけであって
あなた個人の意見ではないのですね?と感じます。

いやしかし、今回のコロナの件でこれまで適当に行っていた代償が
自分の身に降り注いできたという感じでしょうね。
1つはがれれば、他の件もボロボロでてきて
最終的には、イタリア人記者の「責任はどうとるつもり」かの質問に
「私が責任をとってどうなることではない」と堂々話せるんですしね。

ネットの反応がやばい?

長々と話すのは難しいとしても、ここぞという時には自分の言葉で話してほしいという気持ちの方が非常に多いかと思います。

またプロンプターを使うなと安倍晋三に対して批判している人も増えているという印象でしょうか。
大事なことくらい覚えてほしいということなんでしょうね。

しかしプロンプターを使うのは各国の首相でも同じこと。
プロンプターを使ってる安倍晋三を批判するなら他も批判しろと

もうプロンプター自体に意見を呈している方々も。

何と言いますか、訴えかける力って大事だと思うんですが
プロンプターに怒ってるのではなく、これまでの安倍さんの対応によって
ここまで批判されている感じですね。

なのでプロンプターをみながら話すとは何事なの?という意見に変わってくるんだと思います。

1番大事な補償の話を後回しにする人ですからね。
この人をトップにしてしまった私たちの責任ですね。

動画や過去にも使用していたのか調査!

過去には日米韓共同記者会見で唯一安倍首相だけ
プロンプターを使用していたと話題になっています。

またプロンプターを使用できない場所では
必死に原稿を読んでいたということもありました。

責任感って病気にもなってしまうくらい大変なことだと思いますが
場面場面でその“人”の雰囲気ってみてとれますよね

ここぞという時だけ動いてくれればここまで
皆さん怒らないでしょう?

プロンプター批判は、プロンプターを使うなということではなく
中身のない与えられた原稿を必死に読んでいる安倍晋三さんに向かっていることがよくわかりますね。

まとめ

今回は、プロンプターを使う安倍晋三のネットの反応をまとめてみました。

プロンプターを使う安倍晋三さんへの批判が多く
プロンプターを使うなという言葉が、「じゃあプロンプターなしで原稿読めるんだよな」という
また新たな批判が生まれてしまってますね。

全部、安倍晋三とコロナのせいです。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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