プデュJAPAN脱落メンバーからSSSSがデビュー?JBJと違いを検証してみた!

プエク(プロデュースX101)が終了してから、1番の話題にあがったのが

ファイナルに進出したけど、惜しくも脱落してしまったメンバーによる練習生でデビューをさせようと

ファンの中で熱が盛り上がり、画像を編集してBY9というグループの構想が出始めました。

今回のプデュJAPANにおいても、脱落メンバーを応援しているファンが「SSSS」として
デビューさせたらどうか?という構想が上がっているようです。


プデュJAPAN脱落メンバーからSSSSがデビュー?

SSSSって何?

脱落メンバーのファンの人が構想している

デビューしてほしいメンバーがSSSS

読み方は、クォードエス
意味は、「最終作戦」の頭文字から。ランク付けのAより更に上を行くS、Super Special Secret Squad などの様々なSの意味も込められている

と完全に存在しそうであり、現在存在しません。

ファンの人が構想したグループ名であり、ここに選ばれている練習生は
現在ソロで活動中?ですかね?タレント事務所に入るか入らないかくらいの感じの流れ中でしょうね。

がしかし、このグループ名のつけ方といい、タレント事務所の人よりもネーミングセンスを感じさせられますね。

メンバーは?

メンバー

井上港人
安藤誠明
上原潤
北川暉
佐野文哉
大澤駿弥
宮里龍斗志

7名。

なぜこの7名が選ばれているのかはわかりません。

というのもファイナリストのメンバーも数名いますが、それ以前に脱落してしまっているメンバーも多いから。

この流れから発案者が自分の好きなメンバーを集めただけじゃないのか?と言われているようですね。

デビューするの?

この7人のメンバーが同じタレント事務所に所属するのであれば

“デビューの可能性は高い”でしょうね。

韓国のプデュと違って、練習生が事務所に所属しながら参加しているということではないのがポイント。

このメンバーが全員仲が良く、チームとして出来上がっているのであれば
十分に考えられることだと思います。

だがしかし、世論の声で作るグローバルアイドルの概念はいずこへ?ともなりますし

ファイナリストを集めたグループというわけでもなさそうなので
“世論”がどういう動きをするかは別問題ですね。

また、このSSSSを勧めているのが韓国人の方のようなので
「私的な気持ちでデビューしてほしいメンバーを集めただけ」という声も非常に多いですね。

JBJと違いを検証してみた!

伝説のシーズン2から誕生したJBJは
脱落メンバーの中でも、人気のあった練習生を仮想で組み合わせ

実際にファンの人が「仮想でもここまで人気がある」と証明させた
実質ファンの人が作ったグループです。

また実際に番組の中でも、よく一緒にいたメンバーだったので
ファンの中でも個のメンバーでデビューすればいけるんじゃない?という雰囲気がすごくありました。

ファンで事務所作ればよくない?とも思えるファンの力ってすごいですよね。

このデビューまでの道のりの間に、ファンの人による

「グッズの作成」や韓国でよく見かける「メンバーの広告」を張り出したり

Twitterのトレンドに載せるほどつぶやいたりと、「ファンの力」の強さが証明された結果出来上がったグループです。

今回のSSSSとの違いは、ひとまず「どういうメンバーの選抜なのかわからない」

なぜこのメンバーで、デビューさせるのかの納得できる理由がありません。
また、JBJのメンバーと違い「事務所に所属していません」

完全に今後の活動は個に託されているとしか言えないということですね。
チームワークがあって一緒にやりたいと思っているなら別ですし

応援する人も増えるであろうかと思いますが
いろいろと納得できずにいるため、日本のファンの方の中では支持しない動きが出ているんだと思います。

JBJの場合は、実績と確証が得て初めてデビューという形になりましたが

SSSSのメンバーを支持してるという動きがない限り非常に難しいといえるでしょう。

まとめ

今回は、プデュJAPAN脱落メンバーからSSSSがデビューすると言われているのか検証してみました。

世論の声で作られるアイドルグループの「JO1」と同様に
この番組に参加した練習生で作られたSSSSのメンバーであっても

納得のいかないメンバーだと、まず難しいでしょうね。
何がって他にも脱落しているメンバーはどうなるの?というのが
国プの気持ちだと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です