キムユンソ(放課後のときめき)プロフィールや経歴をまとめ!元SMやYGの練習生なの?

韓国MBCで放送されるオーディション番組「放課後のときめき」11月28日からスタートします!

放送開始前から話題沸騰中の番組として注目されていますね!

放課後のときめきは「プロデュース101」や「SIXTEEN」など数々のオーディション番組を手掛けてきたハン・ドンチョルさんが独立後はじめてプロデュースする番組ということも注目理由の一つのようです。

このオーディションに参加するメンバーは全員で83人

年代別1年生~4年生までにグループ分けされた形でスタートするとのこと。

そんな放課後のときめきの参加者にキムユンソさんがいるのですが、どうやら元SMやYGの練習生なのではないかとの噂が浮上しているようです。

そこで今回はキムユンソさんのプロフィール&経歴や練習生だという噂の真相について調査していきます。

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キムユンソのプロフィール&経歴

では、早速キムユンソさんのプロフィール&経歴をご紹介していきましょう。

プロフィール

名前キム・ユンソ
出身韓国
生年月日2004年7月3日
年齢17歳(2021年11月時点)
ポジションダンス・ラップ

放課後のときめきでは前述した通り、4つのグループに分けられているのですが、キムユンソさんは2004年~2005年生まれのメンバーが集まる「3年生」グループに所属しています。

経歴

キムユンソさんの詳しい経歴についてはまだ明かされていないのですが、どうやら小学校高学年くらいからK-POPアイドルを夢見て活動をしていたようですね。

後のご紹介する元SMやYGの練習生だったという噂にも関連しているようなので、詳しくは次項でご紹介します。

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キムユンソは元SMやYGの練習生ってほんと?

キムユンソさんには元SMやYGの練習生だったのではないかという噂が浮上しているようなのですが、プロフィールにも書かれているため元練習生だったことに関しては間違いないと思われます。

また、放課後のためらいのプレ番組「登校前のためらい」でも練習生時代の話が語られていました。

キムユンソさんは小学校4年生の時に練習生生活を始めました。

YGエンターテイメントのオーディションに合格したキムユンソさんは、その後SMエンターテイメント、FNCエンターテイメントなど、大手事務所に合格しデビュー組に入ったのですが、デビューはできなかったと涙ながらに明かしています。

当時の心境についてキムユンソさんは

「当時は大変すぎて毎日泣いた。どうして自分にだけ何度もこのような状況が起こるのかと思った。藁にもすがる思いで練習を続けた」

引用元:ヤフー

また、

「私は、幼い時からデビューへの思いが切実だった。すでに年齢も高いほうなので、今回が最後だと思っている」

引用元:ヤフー

と明かしました。

小学校からK-POPアイドルになるために、頑張ってきて大手事務所のオーディションを3つも合格していたにも関わらずデビューには至らなかったことがキムユンソさんの心の傷になっていたのでしょうね。

しかし、それでも諦めずに今回放課後のときめきに最後のチャンスだと思い参加したと思われます。

キムユンソさんの話を聞いた精神医学科専門医のオ・ウニョンさんは

オ・ウニョン氏:「1つ気になることがある。年齢が高いというのはどういう意味?」

キムユンソ:「事務所では、17~18歳の年齢層を探しているので、その年齢を超えたら基準から離れるんじゃないかと思って」

引用元:ヤフー

キムユンソが「最後」という言葉を出したことにオ・ウニョンさんは疑問を感じたようですね。

そして最後にオ・ウニョンさんは

「だから最後だと思ったんだね。切実な気持ちになるのは良いと思う。でも、切実すぎて悲壮感が漂ってしまうと、緊張して心の負担になる。一生懸命に頑張って! でも、NO! 悲壮でね」

引用元:ヤフー

と温かいアドバイスでキムユンソを勇気づけました。

最後と思い参加したということなのですが、キムユンソはまだ17歳です。

確かにK-POPアイドルは年齢制限があるかもしれませんが、希望を持ち努力を続ければ必ず誰かが見ていてくれるはずです。

小さい頃から夢見てきたことに対し、諦めずに最後まで頑張って欲しいですね!

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まとめ

今回は放課後のときめきに参加しているキムユンソさんについて調査してきました。

元SM、YG、FNCのオーディションに合格し、デビュー候補者なったにも関わらず、結果が出ず今回のオーディションに参加したキムユンソさん。

小学校からの夢であるK-POPアイドルになるための最後のチャンスだと思っているようですね。

大手事務所のオーディションに合格しデビュー組候補となったということは、実力は十分と言っても良いのではないでしょうか。

今回のオーディションでの結果はまだこれからですが、最後まで残って欲しいですね。

最後までお読みになっていただきありがとうございました。

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