日プ女子|笠原桃奈のラップが酷評でやばい?運営の悪編が関係してる?

今話題のサバイバルオーディション番組『日プ女子』が
毎週木曜日夜9時から配信されています。

現在50名の練習生が生き残りをかけて熾烈な戦いを
しているのですが、その練習生の中に元アンジュルムという
アイドルグループで活動していた笠原桃奈さんの姿が…

元アイドルということで実力が高いと思っていた方も多い
と思われますが、2023年11月16日に配信された第7話で
ラップパフォーマンスを披露した笠原桃奈さんのステージが
話題になっている
とのこと。

その理由はラップでの酷評でした。

一部ではサバイバルオーディションではあるあるな
運営側の悪編が関係しているのではないか
言われているということで、今回はその真相について
探っていきます!


日プ女子|笠原桃奈のラップが酷評でやばい?

まずは、笠原桃奈さんのラップに対し、
本当に酷評が出ているのか調査しました。

第7話の内容まとめ

第7話では、ダンス・ボーカル、ラップ&ボーカルの
3つのポジションに分かれチームを編成し、バトルを行う
ポジション評価の後半を放送。

国民プロデューサーの現場評価にてチーム内で1位となった
練習生には1万票、各ポジションで1位となった練習生には
10万票のベネフィットが加算されるバトルとなっていました。

全開の評価とは異なりパフォーマンスをするだけではなく、
ダンスは振り付けを創作、ボーカルは楽曲を編曲、
ラップ&ボーカルは歌詞を自ら書き下ろすという
プロデュース能力も試される審査となったのです。

そんな場面で、これまで挑戦してこなかった
ラップを選択した笠原桃奈さん。

挑戦した際の気持ちについて、

『甘えて自分も埋もれていっちゃうと思ったので
チャレンジするしかないっしょ!と思って挑みました』

と語っていました。

初のラップ挑戦ということでうまいはずもない…
というのが彼女の気持ちだったこともあり、
『賞賛も批判も愛してるわ』というコメントを
残した笠原桃奈さん。

審査員のイ・ホンギさんからは『何言ってるかわからない。
発音が悪いし、リズム感も悪いし、見せるためにやってるだけ』
と厳しい意見もありましたが、その意見を素直に聞き入れていた姿や
自らリスクを背負いながらもラップを披露した笠原桃奈さんには
『感動した!』という声が多くあがっていました。

笠原桃奈のラップが酷評?

上記内容を見ていると、酷評されているとは思えないのですが、
SNSではどのような声があがっているのでしょうか。

他には、

『1位という結果に安泰せず新しいことに挑戦する姿、
そして1週間という短期間で作り上げた最高の歌詞含めラップ、ダンス。

推しカメ何回見ても感動するし何より現場で〇を付けてくれた方が
沢山いた事に変わりないから成長を続ける桃奈をこれからも
沢山応援する。頑張れ!』

『ラップだけの評価なら笠原桃奈じゃないけど、
パフォーマンスとか含めて総合的にみると笠原桃奈
一位すぎ…ってなるんだよね』

と、確かにラップの実力は正直いって、『ない』に等しいかも
しれませんが、酷評というほどではないようですね…

日プ女子|笠原桃奈のラップ酷評?運営の悪編が関係してるってほんと!?

笠原桃奈さんのラップが酷評を受けていることで、
運営の悪編が関係しているのではないかという噂が浮上している
のですが、実際のところはどうなのか探っていきます。

他には、

『笠原桃奈の悪編だって声あるけど私はむしろ、
パフォーマンスへの妥協。っていう部分が垣間見えた
ここなちゃんの悪編だと思う。ラップのミスはあったけど、
観客はラップ技術だけ見てるんじゃなくてパフォーマンス全体を
見てるんだからそんなに批判されなくてもって思う。』

『私は今回の放送を見て、笠原桃奈さんのやったことない
ラップに挑戦することも、本家の曲を借りているという
意識の高さも、ダンスも取り入れてパフォーマンスとしての
完成度を上げようとする姿も、妥協をすぐにはよしとしない姿勢も、
全部好感に繋がったから悪編には感じませんでしたよ』

と悪編と感じているのはごく一部のファンだけと捉えて良さそうですね…

実際、笠原桃奈さん自身も批判を受けることを覚悟で
ラップに挑戦した
ようですし、想定範囲内だった
のではないでしょうか。

現時点で悪編だと感じている方の方が少ないと思うので、
コメントにもあるように笠原桃奈さんのラップ技術は
そこまで高くない
ということなのでしょう。

まとめ

今回は、笠原桃奈さんのラップに対する酷評や
運営側の悪編と言われている点について、
探ってきました。

確かに笠原桃奈さんのラップはそこまでうまいというわけではない
ということはわかりましたが、それは本人も承知済み。

それでも覚悟を決めて挑戦した気持ちに賞賛の声
あがっていましたね!

悪編と感じている方もごく一部だけのようですし、
そこまで大騒ぎするようなことではなかったという感じでしょうか。

最後までお読み頂きありがとうございます。

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