39歳(ドラマ)韓国の反応や評価を調べてみた!不倫を美化してると炎上してる?

現在韓国とネットフリックスで同時配信されている
39歳

39歳の3人の友達同士で繰り広げられる
恋愛や友情、家族関係まで扱うヒューマンドラマとなっています。
ネットフリックスでもTOP10に入っており人気急上昇中ですが

本国、韓国では不倫を美化していると一部炎上しているとの声もあるようなので
韓国の視聴者はどんな反応なのかについて調べていきたいと思います。


39歳(韓国ドラマ)本国の反応や評価を調べてみた!

日本の反応は?

韓国ドラマにハマってしまう魅力の一つが
私の周りにもいるんじゃないか?と思わせるほどのリアリティの強さ
共感できる部分が多く、どの役に対しても気持ちが入ってしまう
故、感動しちゃいます。

最近の韓国ドラマでは、単にテレビで活躍している女優さんの起用だけでなく
ミュージカルや演劇で活躍している方が徐々にメディアに出演することで
韓国俳優さんの演技の幅や見せ方に感動し、韓国ドラマの沼にハマっていくのだと感じます。

日本では、演技面や主演女優たちが着用している衣装にも注目が集まっていますが
韓国での視聴者の反応はどんな感じなのでしょうか。

本国(韓国)反応は?

「誰が何を言おうとも、チャニョンとジンソクの演技の相性がとてもいい。この2人の間に不倫さえなければこの2人が42歳、39歳で初めて出会ってれば」

「ドラマや映画、特に悲しかったり怒ったりするのは 感情的にとても辛くて見なくなるんだけど 39歳は何か本当に自分に起きるかもしれないと思う内容で… 今後私の友達や私にも起こり得ることだからずっと見るようになったっていうか。。。 ところで涙は蛇口のように出てくる」

「39歳内容は悪くないけど、登場人物の所作がタイプじゃないわ。あと最近のドラマって何で主人公たちワンナイトで始めるの?」

「39歳の俳優、女優は最高なのに内容だけ面白くない」

「39歳見る前までは独身女性たちが結婚せずに楽しく生きる内容だと思ってたのに、ベッドの下に、ティッシュ一箱置いて声出しながら泣きな粉がら見てる。なんでこんな悲しくて寂しいの。今もお酒飲まないで生きているけど、とにかく健康に気をつけよう。めっちゃ悲しい。イェジンさんとても綺麗という感情と悲しいを行ったり来たりしてる」

韓国での反応も日本と同じように

  1. リアリティがあるから、泣いてしまう。
  2. 思ってた最初の印象と違う
  3. 悲しいドラマじゃないと思ってた

ドラマのティーザーが見せてくる
印象と真逆の内容、2話から誰が死ぬのかまで先を見せてくる展開などによって
悲しすぎて見てられない。自分の身に起きるかもしれないといった反応が目立ちました。

評価はどうなの?

「39歳。毎回見てるドラマではないけど、たまに見る時は、チャニョンとミジョ演技は細心で、落ち着きのある目の動く、筋肉の震え一つまで。息を殺して見ると、いつの間にかエンディングを見ている私を見たりする。いつも思うけど、演技は本当に難しくて、誰かの人生を見ていると感じさせる俳優は多くないようだ。」

とやはり俳優陣の演技力に対しての讃美が多く
内容はあまり入ってはこないが、演技が良くて見入ってしまう。
共感力を引き出す演技が見事という評価が多数です。

女優陣も綺麗というルックスの美しさだけではなく
演技力がプラスされるからこその見入ってしまう迫力も兼ね備えてるなと感じる
部分でありますね。

不倫を美化してると炎上してる?

主人公の1人チャニョンとジンソクは不倫関係にいるという設定です。

2人は、寝てはいないものの
特別な距離感でいるため、役どころのチャニョンは不倫ではないと言い切るのですが
視聴者からは一部、不倫を美化していると炎上?話題になっているようです。

「時代に逆行しているかのようなドラマ。不倫女友達のためにひざまずかないでしょう。
このドラマに「正常」な共感内容はないようだ。 ダブルスタンダードの心理に時代外れの「意地悪」素材で視聴者に共感を得たいのか。 見なくて良かった。 何一つ特別なことはないドラマだよ。」

1ミリも理解できないという内容面での批判が上がっているようです。
それにおいて、韓国では話数が放送されるたびに視聴率が下がっているようです。

また体の関係がない不倫の方がもっと邪悪だという意見も見られました。

一般的に不倫はされた方が被害者でする方は加害者です。
ですので美化された内容だと言われているのは本当のようです。

まとめ

今回は、39歳(韓国ドラマ)本国の反応や評価を調べてみました!

日本では、ジンソクとチャニョンの対応に泣けるという評価がある一方
韓国では不倫を美化するんでない!といった意見は非常の多く見受けられました。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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