RoadtoKingdom(ロキン)第1話の感想をまとめ!THEBOYZが躍進と脱落制度って何?

韓国のサバイバル熱はまだまだ終わりません。

韓国の『練習生』に焦点を当てたプデュが終われば
次は、既存グループのサバイバル番組

いやもう争いはやめておきましょうよ。
競わせてそんな平和な場所でいようみんな違ってみんないいんだから。

2019年にクイーンダムという名前でガールズグループ同士の対決が行われましたが
今回は、キングダム

ボーイズグループの頂上決戦ですね。

早速第1話の感想をまとめてみました!

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RoadtoKingdom(ロキン)第1話の感想をまとめ!

今や世界中で人気のK-POPですが
綿日立が応援しているグループはわずか一握りにすぎません。

自分の推しグルが1位を取った時、大泣きしてる場面を見たこともあるかと思いますが
1位を取れるのは、本当にわずか少数なんですよね。

そうBTS、SEVENTEEN、GOT7、MONSTAXが1位を獲得している後ろで
ひっそりとたたずんでいるグループが今回Road to Kingdomに出演している各グループなんだそうです。

ボーイズグループ7組による頂上決戦が今始まろうとしています。

まずは、クイーンダムに出演していたガールズグループによる
キングダムに対する期待などを語る様子ですね。

ガールズたちよりももっと『バキバキのダンス』やボーイズにしか見れない部分が多く
AOAのチャンミに関しては、出演したいグループが多いのも事実と言っていましたね。

各グループ紹介

THEBOYZ

THEBOYZは新人グループですがプデュシーズン2に出演したハンニョンがいるグループで
ルックスの高さとダンスのそろい踏みで、日本でも注目を集めているグループ

ですが

メンバーによる熱愛の噂で写真が流出したり、ファルの脱退が相次ぎ
若干苦しんでいるグループといってもいいでしょうかね

コンセプトは若干時代劇のような衣装で、現代風のダンスアレンジかな?

VERIVERY

VIXXの後輩にあたる、まだまだ新人のVERIVERYちゃんたち
新人の覇気を見せたいという気持ちが全面に出ていたかと思います。

VERIVERYちゃんたちは、サバイバルなどなく事務所からのデビューの為
練習生時代から出演しているグループのメンバーよりは、認知度が低いというのがポイントでしょうか。

ルックス、並びに90年代を思わせるような楽曲
爽やか系のアイドルなので、ハマれば沼る人多いですよ

警察?のような警備服に身を包んだVERIVERYちゃんたち

ONEUS

ワナスもプデュシーズン2のメンバーがいるグループです。
プデュに出演した練習生の派生グループが非常に多い
またその一つですね。

K-POP人気を受けて、現在では韓国よりも日本で人気が出る方が多いかなと
まぁ推し1組といわず、複数のグル応援してるといった中の1組かな
なので、韓国ではまだ弱いかな。

GOLDENCHILD

ウリム代表のゴルチャのメンバーたちの登場です。
やはり最初は、ナムナムしい男らしいコンセプトから始めるのかな?

ゴルチャも大人数グループが流行したくらいにデビューしたグループですね。
現在メンバーの1人がミューバンのMCをしていることで有名です。

そしてこの4組によるRoad to Kingdomへの意気込みインタビュー
この3組はいうてもフレッシュですからね。緊張しながらも
このサバイバルに出演することで知名度は上がるのでいい方向には向かうでしょう。

ONF

オネノプちゃんは、WMのボーイズグループですね。
B1A4の次にデビューしたグループで、日本人メンバーの子がいたりしますが
ここもちょっと印象が薄い。

というのも、人気メンバーが脱退してしまったりと
グループ的にコンセプトというか、方向性に迷いが出てるかな?

この番組を通じて違う一面を見せたいという意気込みでした。

TOO

2020年4月にデビューしたばかりのTOOはMnetのワールドクラスから
デビューしたグループです。

Mnetつながりということと、サバイバル番組のイメージが最悪な時に放送された番組だったので
視聴者の心はつかめずだったかなとも感じますね。

PENTAGON

2016年にデビューしたPENTAGON
このグループが参加するとは1㎜も思いませんでしたね。

グループ的にも最高な時にイドンとヒョナの熱愛プラス脱退によって
悲しくも不運な時期があったかと思います。

歌唱力、ダンス、グループとしてのまとまりが強いだけに
非常に勿体ない。

しかし、久しぶりの番組出演に嬉しく思ってるファンも多いかも!
本人たちも楽しそうでしたよね!うんうんそうそう!
これまで出演できなかった分、大きく弾けてほしいですね。

数字の意味とは?

各チームの会議中に渡された1枚の封筒
その中に入っていたのは数字が書かれた紙でした。

数字にはヒントが含まれています。

1 2 4 7 90
という数字はサバイバルのヒントになる数字のようですね。
ミッションみたいなものといっていいでしょう。

Road to Kingdomは7組のグループが4つのミッションを通じ行われます。
7組すべてのグループが4つのバトルに参加できるということではないようです。
1を表す数字は、4つのミッションでの順位が1位になれば
最終のファイナルにも進出可能。

つまりは、『どうなるかわからない』
最下位だからといって慌てるよりは、可能性もあるということのようですね。

90を表すのは最初のミッションでもある『90秒ミッション』

90秒ミッション

このミッションは順番が決まっていなくて先着という形でしたね
ということで新人のTOOから始まりました。

TOO

新人ながらのパワフルなパフォーマンスが印象的でしたね。
楽曲も良い意味で新人らしくない。

THEBOYZ

THE BOYZのすごいところは、やはりダンス。
そろい踏みなんですよね。あと可愛い系のイメージを簡単に覆してくる感じ
いいですね。

PENTAGON

人気曲のピナリのイントロからイメージを一新してのパフォーマンス
経験の差が出るという感じでしょうかね。

大人の色気ぷんぷんです。

ONF

いかに90秒で雰囲気を変えてこれるのかが勝負になってきますけど
うまい具合に曲調も変えてきて取り入れてる感じですね

GOLDENCHILD

カルクンムデーー!!
この人数と激しさとはボーイズしかできない魅力ですね。
90秒ならではという感じでしょうか。
歌がもう少しあっても良かったのかなと。

VERIVERY

これまでの新人の雰囲気は感じない、2年目ともなると
男らしくもなるもんですね。
ちなみにホヨンくん推しです。

ONEUS

仮面といい結構かぶってしまうのは、ボーイズグループ=インパクトだからですかね。
唯一の白の衣装で王子様系ですね。

結果

これはグループごとに投票という形なので
驚きのパフォーマンスを出してきたTHEBOYZが1位という形え終わりました。

1位 THEBOYZ
2位 PENTAGON
3位 VERIVERY
4位 GOLDENCHILD
5位 ONF
6位 ONEUS
7位 TOO

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THEBOYZが躍進と脱落制度って何?

THEBOYZの躍進

他のグループに対して、準備の熱量が違ったなというのが
THEBOYZの印象でしたね。

準備の差って感じでしょうか。
たった90秒されど90秒

今後の舞台にも期待がかかりますね。

脱落制度とは?

7組全員が4つのミッションに参加することはできません。
これは厳しいですね。

ミッションの中で脱落するグループが出てくるということですね。
前回のシーズンとは違って、2グループが中間で脱落するということが決定しました。

PENTAGONのホンソクは、シーズン1を通じて脱落がないからいいなと思ってたのにと
男子になるとさらに過酷になりますな。

シーズン1のクイーンダムの時もそうでしたが、やはり『人気』の差が投票にも現れるので
カムバック決戦とはいっても新人組は難しいでしょうね。

最終のファイナルステージは、5組の決戦となることも発表されました。
1次2次の決戦で最下位のグループが『脱落』

その後6チームでの闘いの後、3次決戦で最下位のグループが『脱落』

しかし逆転もあり得るので、全くどうなるのかは予測不可能といえるでしょう。

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まとめ

今回は、Road to Kingdom、ロキン1話の感想をまとめてみました!
いやはや、人気メンバーで早速火が付いた7組
前シーズンでは脱落制度はなかったものの、今回からは「脱落グループ」が2組も出てしまいます。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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