ユンドンとヨンフンのプデュJAPAN辞退はヒチョンが原因?ヘイロとして日本で再デビューするのか調査!

先週のヒチョンの辞退に引き続いて

ユンドンとヨンフンの辞退も2019年12月5日
本日3回目の順位発表式があるんですが、発表されてしまいました。

結局2人を守る形で辞退を申し出たヒチョンだったと思いますが

韓国の事務所までも辞めてこの日本のプデュに挑んだのに
3人とも辞退という形なのは、個人的に非常に残念です。

ヒチョンの辞退の影響がでているのが調査してみました。


ユンドンとヨンフンのプデュJAPAN辞退はヒチョンが原因?

ヒチョンの辞退

ヒチョンが辞退を発表したのは、ちょうど1週間前の出来事でしたね。

国プからの兵役問題や、プデュにおいての発言問題で注目されてしまいました。
これが本国のように悪意のある編集でないことを祈るばかりです。

他の練習生に対する発言や申請したときには日本に住んでいなかったので
応募資格がそもそもないんじゃないのか?
などたくさんの意見が飛び交っていたようです。

SNS禁止にするなら、携帯を取り上げてくれと思いますね。

確かに国民プロデューサーによって選ばれるグローバルアイドルなので
視聴者の意見を取り入れたいのはわかりますが

現在韓国でも問題になってる悪質なコメントばかりする一部のユーザーに対して気にしている場合なのか?と感じます。

日本でもまたこんな結果になってしまって思うところが大きくなりますね。

そして、脱落ではなく辞退する形をとったヒチョン

韓国から、決死の思いで日本での再起をかけた”サバイバル番組”への出演権を獲得し
順調にきていたのに、本当に残念です。

ユンドンとヨンフンの辞退

ヒチョンの脱退を受けて、黙ってられないのが
同じヘイロのメンバーとして活動してきた

ユンドンとヨンフン

韓国で一緒にデビューして苦楽を共にしてきたメンバーなので
3人じゃないと意味がないという風になったのではないでしょうか?

ヒチョンが抜けた状態で挑むのはおかしいと感じてしまったのかな?

結局ヒチョンが辞退したときには、ヒチョンの意志が固く
ユンドンとヨンフンと話し合いをきっちりしていなかったのではないでしょうか?

完全にモヤモヤしたまま、今夜3回目の順位発表を迎えますが
どの時期に辞退を申し込んだのかはわかっていません。

なので順位発表式に2人がいる可能性もあります。

個人的には夢があって素晴らしい話だと思いました。
アイドルを諦めたくない3人が、韓国ではなく日本を選び

さらにサバイバルに参加してるわけなんですから。

韓国でも毎年デビューしているアイドルは多くいますが
人気が出てスターダムに上がれるのは一握りですからね。

生半可な気持ちでアイドルやってる人よりも
アイドルとして頑張りたいという人を応援したくないでしょうか?

ヘイロとして日本で再デビューするのか調査!

ヘイロとしてデビューしていたメンバー3人

2019年の4月頃、所属事務所との契約が終了
グループ自体の活動は、事実上の解散という流れになっています。

そしてプデュに参加したのですが
結果的に3人とも辞退という流れは、国民プロデューサーも納得のいくものではないのではないでしょうか?

たくさんの意見がある中で、応援する側の我々国プ
参加してる練習生の首をしめっちゃったのかと思うと切なすぎますね。

ここで気になるのは、3人が今後どうしていくかだと思います。

プデュJAPANに参加し、元々ヘイロのファンでない人まで虜にしているわけですから
知名度は以前よりも確実に上がったと思いますし

3名それぞれ上位にランクインするほどのメンバーだったので
ファンも多いことが予想されます。

日本でのデビュー?

今回の辞退での問題は

  1. 応募資格の問題
  2. 兵役に関する問題

が考えられるので、プデュJAPANは契約年数が決まってないこともあり
メンバーに韓国人メンバーがいた場合の兵役問題はどうなってるのか?など
多数の意見があるんだと思います。

韓国に帰って、再度事務所に所属しなおすのも一つですし
「このまま日本に残って芸能事務所に所属する」という道も考えられるのではないでしょうか?

ヘイロの頃から日本でも活動していましたし
見てればわかると思いますが、日本語力の高さも顕著に現れていますよね。

またSUPERNOVAのユナクが主催するG-EGGというサバイバル番組へは
これまた推薦枠というものがあります。

またこのジーエッグには、プエクのメンバー
韓国アイドルとして活動しているメンバーも多いので

プデュJAPANの脱落生も参加するのではないか?と一部噂されいることもあるようです。
脱落組を応援していた国プにとっては、絶好のチャンスですからね。

不本意な形で、辞退してしまったヒチョン、ユンドン、ヨンフン
人気も実力も高く、他の練習生からも慕われていた部分もあり
彼らの経験が他の練習生にいい影響を与えていたのも事実でしょう。

個人的には、G-EGGへ参加するのももちろん大賛成ですし
このまま一生3人の活動を見れないのであれば、どこかでまたデビューという形ではなくとも
芸能活動は続けてほしいとおもいます。

まとめ

ユンドンとヨンフンのプデュJAPAN辞退はヒチョンが原因なのか調べてみました

完全にヒチョンの影響を受けているのは間違いないと思います。
ヘイロとして一緒にやってきたメンバーの辞退に
相当苦しんだと思います。

今後はどこで見れるのかわかりませんが
3人でまたメディアに登場してほしいという気持ちが強いですね。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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